昼休みの勾当台公園、まるで喫煙所 灰皿に愛煙家集中 仙台
昼休みの勾当台公園、まるで喫煙所 灰皿に愛煙家集中 仙台
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202010/20201019_13023.html
2020年10月18日
仙台市民の憩いの場、勾当台公園(青葉区)に昼休み、喫煙者が続々と集まる。多いときには100人近く。屋外なのに、たばこの煙と臭いが充満する。改正健康増進法が今年4月に全面施行され、紫煙をくゆらす場所を失った「喫煙所難民」が街頭の灰皿を求めて漂着した格好。望まない受動喫煙を防ぐ規制が皮肉な結果を招いている。 詳しくはリンク先へ
| 固定リンク
« マカオのカジノ全面禁煙化2年目にあたる2020年1~9月違法喫煙取り締まり状況公表…検挙数約1700件 | トップページ | 小さなバッグにも◎! 「プルーム・テック・プラス」からコンパクトな新モデル登場 »
「受動喫煙」カテゴリの記事
- ネコのリンパ腫リスク2.4倍、イヌの膀胱がんリスク6倍──ペットをさいなむ飼い主のタバコ(2026.05.23)
- 加熱式たばこ副流煙から発がん物質検出、呼吸器・心臓の病気に「影響が示唆される」…厚労省研究班(2026.05.23)
- たばこの発がん性物質、紙巻より加熱式が多いケースも 副流煙があることも判明 厚労省(2026.05.23)
- 加熱式たばこ副流煙から発がん物質検出、呼吸器・心臓の病気に「影響が示唆される」…厚労省研究班(2026.05.23)
- 加熱式たばこ、受動喫煙につながる恐れ 厚労省「空気中に有害物質」(2026.05.23)


最近のコメント