受動喫煙にさらされ続けた未成年者はむし歯になりやすい - 岡山大が調査
受動喫煙にさらされ続けた未成年者はむし歯になりやすい - 岡山大が調査
https://news.mynavi.jp/article/20201222-1605283/
2020/12/22
受動喫煙に10年以上さらされている大学生は、受動喫煙の経験がない大学生と比べ、むし歯に約1.5倍なりやすいことが明らかとなった。
岡山大学病院予防歯科の佐保輝医員、同大学大学院 医歯薬学総合研究科 予防歯科学分野の森田学教授、同大学保健管理センターの岩﨑良章教授らの研究チームによるもの。詳細は、スイスの学術雑誌「International Journal of Environmental Research and Public Health」に掲載された。 詳しくはリンク先へ
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