電子タバコ喫煙者がコロナに感染すると、自覚症状が重くなりやすい
電子タバコ喫煙者がコロナに感染すると、自覚症状が重くなりやすい
https://diamond.jp/articles/-/294206
2022.1.29
研究結果によると、電子タバコ利用者がCOVID-19に感染した場合、電子タバコ非利用者よりも味覚・嗅覚障害、胸痛、頭痛、筋肉痛、悪寒、吐き気、嘔吐、下痢などの症状が多く見られ、また従来型タバコとあわせた解析では、救急外来の受診頻度も高かったという。米レノックス・ヒル病院のLen Horovitz氏はこの報告を基に、「また一つ新たに、電子タバコや従来型タバコをやめるべき理由、決して始めてはいけない理由が加わった」と述べている。詳しくはリンク先へ
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