大麻「たばこ感覚」罪の意識薄い若者 気分高揚…気が付けば常習者に
大麻「たばこ感覚」罪の意識薄い若者 気分高揚…気が付けば常習者に
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/935388/
2022/6/6
若者の「大麻汚染」が深刻化している。交流サイト(SNS)などで手軽に入手できることから、罪の意識が薄いまま「たばこ感覚」で吸引する若者は少なくない。専門家は「大麻の健康被害は軽視できない」と警鐘を鳴らし、他の薬物への「入り口」となる危険性を指摘する。政府は大麻の「使用罪」を新設し、厳罰化する法改正を検討している。詳しくはリンク先へ
| 固定リンク
« たばこの火押し付け・激辛の焼きそば無理強い…退職はいじめ原因と元市職員が提訴 | トップページ | 加熱式たばこにスイッチする人が増加 「紙巻きたばこより体にやさしい」って本当? 呼吸器内科医が解説 »
「危険ドラッグ」カテゴリの記事
- 大麻に関する検挙者が7000人超で過去最多に「若年層の乱用が顕著」 厚労省(2026.07.17)
- 死亡事故の歩行者44%から「薬物・アルコール」が検出される、ニューヨーク(2026.07.17)
- 「コカイン使用」推計約35万人 2007年以降最多 大麻は推計141万人 厚労省調査(2026.07.03)
- 大麻規制見直し、米運輸業界が検査維持要請(2026.07.03)
- 台湾で電子たばこ禁止法案 薬物乱用で厳罰化、懲役7年も(2026.06.29)


最近のコメント