ごみ混入で発火、発煙の事故続発 加熱式たばこなどリチウムイオン電池 自治体の収集ルールに差異
ごみ混入で発火、発煙の事故続発 加熱式たばこなどリチウムイオン電池 自治体の収集ルールに差異
https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1146989.html
2022.11.8
静岡県内でごみとして捨てられた加熱式たばこ機器やモバイルバッテリーなどの充電式のリチウムイオン電池を使用した製品が発火、発煙する事故が相次いでいる。これらは電池と製品が一体化し、電池のみを取り出しにくい製品が多く、混入の原因となっている。ごみの出し方やリサイクルのルールは自治体や製品によっても違い、関係者は周知に頭を悩ませている。詳しくはリンク先へ
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