11月は乳幼児突然死症候群の対策強化月間です
11月は乳幼児突然死症候群の対策強化月間です
https://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/docs/2022110400011/
2022年11月7日
たばこは乳幼児突然死症候群発症の大きな危険因子です。妊娠中の喫煙はおなかの赤ちゃんの体重が増えにくくなりますし、呼吸中枢にも明らかによくない影響を及ぼします。妊婦自身の喫煙はもちろんのこと、妊婦や赤ちゃんのそばでの喫煙はやめましょう。身近な人の理解も大切ですので、日頃から喫煙者に協力を求めましょう。詳しくはリンク先
| 固定リンク
「たばこの害」カテゴリの記事
- 加熱式タバコ使用、自覚的頻発頭痛と有意に関連-長岡技科大ほか(2026.07.26)
- タイ、たばこ関連で年間7万人超が死亡 経済損失は3525億バーツ(2026.07.25)
- フィリップモリス、無煙たばこ旋風で株価が過去最高値に——IQOSとZYNがけん引(2026.07.25)
- スペイン、飲食店の屋外テラスも禁煙に 電子たばこも規制対象(2026.07.25)
- 電子タバコ「ニコパフ」厚労省が注意喚起(2026.07.25)
「たばこの胎児への害」カテゴリの記事
- 「受動喫煙」は子どもへの「虐待」か。心身への悪影響は「子孫へ伝えられる」危険性が?(2025.08.14)
- 「電子タバコで妊娠力が7%下がる」と新たな英研究結果が指摘。“見えないリスク”とは?「胚の着床や成長を妨げる可能性あり」(2025.07.17)
- 受動喫煙でも、胎盤剥離高リスク 喫煙者と同じく2倍 東北大チーム(2025.05.12)
- 妊娠中の受動喫煙、リスク2倍 胎盤早期剥離―東北大(2025.03.31)
- 妊婦の胎盤はがれる病気 受動喫煙でリスク倍に 東北大学病院のグループ(2025.03.10)


最近のコメント