明和町が斎宮跡などで麻薬成分ほとんどない大麻草を栽培へ
明和町が斎宮跡などで麻薬成分ほとんどない大麻草を栽培へ
https://www3.nhk.or.jp/lnews/tsu/20230322/3070010131.html
03月22日
大麻草の国内での生産が減少し、神社のしめ縄などに使う繊維の確保が難しい状況になっている中、三重県明和町は、町内にある国の史跡の斎宮跡などで、麻薬成分のほとんどない大麻草を栽培するプロジェクトを始めると発表しました。詳しくはリンク先へ
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