鉄道ではかつて堂々とタバコが吸えていた! 駅と車内、禁煙の歴史をたどる
鉄道ではかつて堂々とタバコが吸えていた! 駅と車内、禁煙の歴史をたどる
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c726188096b6cb94d7fd60271991958aed0f2be
5/3(水)
1974(昭和49)年夏、首都圏の駅で初の禁煙タイムが設定された。対象となったのは国電区間、新宿・渋谷・高田馬場・お茶の水・四ツ谷の5駅。午前8時から9時、夕方の17時30分から18時30分の喫煙を遠慮してもらう、という趣旨だった。プラットホームの各所に置かれた銀色の灰皿の記憶している人も多いだろう。しかし当時まず問題とされたのは、喫煙場所でのたばこをめぐるけむりの害ではなく、ラッシュ時の歩きたばこだった。詳しくはリンク先へ
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