大麻は“薬物の入り口”青森県内でも30代の若年層に広がる「甘い誘い断る勇気を」街頭キャンペーンで乱用防止訴える
大麻は“薬物の入り口”青森県内でも30代の若年層に広がる「甘い誘い断る勇気を」街頭キャンペーンで乱用防止訴える
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/596436?display=1
2023年7月11日
県警察本部によりますと、県内では2022年、薬物に関連して62人が摘発されています。中でも「大麻」は依存性や体への害がないなどの間違った情報から軽い気持ちで手を出してしまう「薬物の入り口」と言われ、所持で摘発された9割が30代以下と若年層へのまん延が懸念されています。詳しくはリンク先へ
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