わがまちの変遷 茂木のたばこ 繁栄支えた栽培と製造
わがまちの変遷 茂木のたばこ 繁栄支えた栽培と製造
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/793130
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1904(明治37)年に煙草(たばこ)専売法が公布され、翌05年に現在の茂木駅北西に開設した「茂木煙草製造所」で刻みたばこの製造が始まった。戦後は両切りの「新生(しんせい)」やフィルター付きの「ハイライト」などの製造で親しまれた。450人の従業員がいた日本専売公社茂木工場が宇都宮市の北関東工場に77年2月に統合されるまで、70年以上茂木町産のたばこを世に送り出した。詳しくはリンク先へ
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