深刻化する若者の大麻乱用 青春台無し、啓発チラシに「後悔」の言葉
深刻化する若者の大麻乱用 青春台無し、啓発チラシに「後悔」の言葉
https://mainichi.jp/articles/20231112/k00/00m/040/033000c
2023/11/12
若者の間で大麻の乱用が深刻化している。誤った知識を基に軽い気持ちで手を出してしまうとみられ、奈良県警は啓発活動を強化。使用経験者がインタビューで語った「後悔」を盛り込んだチラシを中学・高校に配布し、「青春を台無しにしないために大麻に手を出さないで」と呼び掛けている。詳しくはリンク先へ
| 固定リンク
« 「合法大麻」実態は「危険ドラッグ」 壊滅したはずが300店急増 常習男性に異変「天皇陛下の声が聞こえた」 | トップページ | 大麻とどう向き合う? 大麻取締法75年ぶり改正へ 大麻由来成分の商品も急増【WBS】 »
「危険ドラッグ」カテゴリの記事
- 大麻に関する検挙者が7000人超で過去最多に「若年層の乱用が顕著」 厚労省(2026.07.17)
- 死亡事故の歩行者44%から「薬物・アルコール」が検出される、ニューヨーク(2026.07.17)
- 「コカイン使用」推計約35万人 2007年以降最多 大麻は推計141万人 厚労省調査(2026.07.03)
- 大麻規制見直し、米運輸業界が検査維持要請(2026.07.03)
- 台湾で電子たばこ禁止法案 薬物乱用で厳罰化、懲役7年も(2026.06.29)


最近のコメント