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2023年12月

禁煙たばこ情報1225

一生涯でタバコにかかる費用は男性が約1169万、女性は約1043万という試算がありました。凄い金額です。また大麻グミに添加されていた合成化合物HHCHおよび規制対象外のHHCPやTHCPOなどを含む製品の販売が禁止されました。

「タバコ」ってコスパ悪すぎじゃないですか? 上司がみんな吸っているのですが、デメリットしかなくないですか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/67232e8b71be0fa74c47fb9ce4c2c904fa5a5496

大麻類似の38製品販売禁止 厚労省、グミ流通問題で
https://www.sankei.com/article/20231221-BYDV7CWLVFPADJS4HY2SXTSKHA/

@@@@@@ ニュース @@@@@@

札幌大通公園の新喫煙所に賛否 路上喫煙は減少、24年度末まで実験
https://www.asahi.com/articles/ASRDL6DXBRDLIIPE005.html

吸わないで 啓発カレンダー完成 県禁煙問題協 児童作品あしらう
https://www.sanyonews.jp/article/1494040

ベトナム、15歳以上の男性喫煙率は40% 学生の間で電子たばこが普及
https://www.viet-jo.com/news/social/231215132705.html

「転売目的だった」2日続けてコンビニから電子タバコ万引きした疑いの女を逮捕
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f2dd8f5f4ba1741350786f3bbfe67c36de1a62c

1日に何度も「タバコ休憩」に行く人がいますが、先輩なので注意できません…何かいい方法はありますか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/d03228cf9ba3aa1e82590bb9ea326cf03d505b52

「加熱式たばこ」広がった理由は? ハームリダクションへの関心が高まる
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2312/19/news082.html

たばこの害から健康を守ろう! 燕市
https://www.city.tsubame.niigata.jp/soshiki/kenko_fukushi/1/3/16667.html

JTの加熱式たばこに新ブランド誕生!周囲に優しい「インフューズドたばこ」はポップなアクセサリーにも注目
https://www.walkerplus.com/article/1150594/

「タバコ」ってコスパ悪すぎじゃないですか? 上司がみんな吸っているのですが、デメリットしかなくないですか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/67232e8b71be0fa74c47fb9ce4c2c904fa5a5496

テラス席禁煙法案 スペインで進むタバコ政策
https://www.newsweekjapan.jp/worldvoice/matsuo_a/2023/12/fumar-en-terrazas.php

たばこは「半分以上」が税金って本当? 製品価格だけなら実は安い? 課税内容について解説
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac5155d440423e817c023d0db35826f19f54a952

「てんかん」治療に希望の光 大麻のイメージ払拭なるか、法改正で実用化の期待高まる
https://news.yahoo.co.jp/articles/388ef4cd8ce826ce765e1f5bb0b0d171cfee97f4

「大麻を解禁」した国はどうなっていくのか…大麻取締法改正で明確化される「規制と活用」
https://news.yahoo.co.jp/articles/9439d5783196174ba561e7cd0cf040dddce7b9fa?page=1

「大麻」「マリファナ」検索で強制的に再生 YouTubeで若者に注意呼びかける“広告”
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c3716df38f72602c9f3c6dd8096f3eb033708bc

「大麻を解禁」した国はどうなっていくのか…大麻取締法改正で明確化される「規制と活用」
https://gendai.media/articles/-/121207?imp=0

大麻由来成分に似た「HHCP」含む疑いのグミやクッキーなど38製品の販売を禁止 年明けにも「指定薬物」に包括規制へ 厚労省
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/906946

大麻グミ、厚労省が38製品を販売禁止…HHCHと似た成分を指定薬物に追加の方針
https://www.yomiuri.co.jp/national/20231221-OYT1T50193/

大麻に手を染める生徒は「沢山いる」隣の子に「見て見て」 中学生が激白、薬物がまん延する沖縄の現状
https://news.yahoo.co.jp/articles/e17fe066f14515515152079ca764db8fea2c6d14

「ストレスから逃れるため」大麻クッキー食べた自衛官を懲戒免職
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd232708e8e8170b205c709ccd4805e88c8ddf05

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札幌大通公園の新喫煙所に賛否 路上喫煙は減少、24年度末まで実験

札幌大通公園の新喫煙所に賛否 路上喫煙は減少、24年度末まで実験

https://www.asahi.com/articles/ASRDL6DXBRDLIIPE005.html

2023年12月18日

市は喫煙所を設けることで、非喫煙者とのエリアをわけ、受動喫煙の防止に取り組む。喫煙所が設置された西5丁目内の設置前後の路上喫煙と喫煙所利用者の人数を調査。2日間の計1時間で、喫煙所の利用者は43人だった。設置前は同エリア内で52人の路上喫煙を確認したが、設置後は17人まで減少したという。詳しくはリンク先へ

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吸わないで 啓発カレンダー完成 県禁煙問題協 児童作品あしらう

吸わないで 啓発カレンダー完成 県禁煙問題協 児童作品あしらう

https://www.sanyonews.jp/article/1494040

2023年12月24日

医療関係者らでつくる岡山県禁煙問題協議会(岡山市北区平田)は、禁煙をテーマに小学生から募ったポスターの入賞作品をあしらった2024年版カレンダーを作った。2600部を市町村や教育委員会、学校などに配り、啓発活動に役立ててもらう。詳しくはリンク先へ

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ベトナム、15歳以上の男性喫煙率は40% 学生の間で電子たばこが普及

ベトナム、15歳以上の男性喫煙率は40% 学生の間で電子たばこが普及

https://www.viet-jo.com/news/social/231215132705.html

2023/12/18

喫煙率低下のために、多くの施策が行われてきたが、ベトナムは依然として世界で喫煙者が最も多い国のグループに含まれており、15歳以上の男性の喫煙率は38.9%に上っている。これは先日、ハノイ市で開かれた「たばこの害予防法」の施行から10年を振り返る会議で、ダオ・ホン・ラン保健相が発表したもの。詳しくはリンク先へ

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「転売目的だった」2日続けてコンビニから電子タバコ万引きした疑いの女を逮捕

「転売目的だった」2日続けてコンビニから電子タバコ万引きした疑いの女を逮捕

https://news.yahoo.co.jp/articles/7f2dd8f5f4ba1741350786f3bbfe67c36de1a62c

12/18(月) 

熊本市内のコンビニエンスストアから電子タバコの本体やカードリッジを万引きした疑いで、34歳の女が逮捕されました。女は容疑を認め、「転売目的だった」と話しているということです。詳しくはリンク先へ

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1日に何度も「タバコ休憩」に行く人がいますが、先輩なので注意できません…何かいい方法はありますか?

1日に何度も「タバコ休憩」に行く人がいますが、先輩なので注意できません…何かいい方法はありますか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/d03228cf9ba3aa1e82590bb9ea326cf03d505b52

12/20(水) 

休憩時間とは「完全に労働から離れられる時間」のことであり、タバコ休憩の取り方によって、すぐに業務に戻れるのか、そうでないのかで状況が変わってきます。もし「労働時間」とはみなされないようなタバコ休憩の取り方をしていて、かつ、業務に支障をきたしている場合は、さらに上の人や会社に相談するなどして、対処してもらう方法を検討してみるとよいでしょう。詳しくはリンク先へ

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「加熱式たばこ」広がった理由は? ハームリダクションへの関心が高まる

「加熱式たばこ」広がった理由は? ハームリダクションへの関心が高まる

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2312/19/news082.html

2023年12月19日 

健康長寿を目指す取り組みが広がるなか、たばこに関わる意識が変化している。健康のためには禁煙が望ましいが、嗜好(しこう)品として親しまれている側面から、身体への悪影響を減らす「ハームリダクション(害の低減)」への関心が高まり、紙巻きたばこの代替として加熱式たばこが注目されている。しかし、厚生労働省は「加熱式たばこによるハームリダクションの可能性には否定的」という姿勢だ。ポイ捨てや喫煙所の周辺環境など議論になりがちなたばこだが、ハームリダクションについても多様な意見が交錯する。詳しくはリンク先へ

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 たばこの害から健康を守ろう! 燕市

たばこの害から健康を守ろう! 燕市

https://www.city.tsubame.niigata.jp/soshiki/kenko_fukushi/1/3/16667.html

2023年12月21日

「たばこ」というと肺がんのイメージがありますが、それだけではありません。たばこの有害物質は、のど、肺などたばこの煙に直接触れる場所だけでなく、血液を通じて全身に運ばれ、下の図のように様々な部位のがんの原因となります。詳しくはリンク先へ

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JTの加熱式たばこに新ブランド誕生!周囲に優しい「インフューズドたばこ」はポップなアクセサリーにも注目

JTの加熱式たばこに新ブランド誕生!周囲に優しい「インフューズドたばこ」はポップなアクセサリーにも注目

https://www.walkerplus.com/article/1150594/

2023年8月10日

「インフューズドたばこ」とは加熱式たばこの1種で、リキッド(液体)を加熱することで発生させたベイパー(蒸気)を、たばこ顆粒の入ったカプセルに通過させて味・香りを抽出した“たばこベイパー”を楽しむ商品だ。たばこ葉を直接加熱しないため、たばこのにおいをほぼ感じず、燃焼に伴う副流煙も発生しないことが特長。周囲への配慮は必要だが、大切な人や仲間との時間でも、今までより気兼ねなくたばこを吸うことができるだろう。詳しくはリンク先へ

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「タバコ」ってコスパ悪すぎじゃないですか? 上司がみんな吸っているのですが、デメリットしかなくないですか?

「タバコ」ってコスパ悪すぎじゃないですか? 上司がみんな吸っているのですが、デメリットしかなくないですか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/67232e8b71be0fa74c47fb9ce4c2c904fa5a5496

12/23(土)

厚生労働省が公表している「令和4年簡易生命表」によると、平均寿命は男性81.05歳、女性87.09歳です。20歳から平均寿命までタバコを吸い続けたとすると、男性は61.05年(81.05年-20年)、女性が67.09年(87.09年-20年)タバコを吸い続けることになります。これらを踏まえると、一生涯でタバコにかかる費用は以下のようになります。

●男性:約1169万2296円(約19万1520円×61.05年)
●女性:約1043万3837円(約15万5520円×67.09年)

詳しくはリンク先へ

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テラス席禁煙法案 スペインで進むタバコ政策

テラス席禁煙法案 スペインで進むタバコ政策

https://www.newsweekjapan.jp/worldvoice/matsuo_a/2023/12/fumar-en-terrazas.php

2023/12/23

スペインの喫煙率は25%程度と言われており、厚生労働省が発表している日本人男性の喫煙率25%と統計上では変わりはありません。どこでもタバコが吸えてしまうスペインでは、喫煙者の姿を目にする頻度が圧倒的に多いように感じます。例えばスペインでは歩きタバコは規制されていません。このクリスマスシーズン、首都マドリードは初詣の神社のように道が人で埋め尽くされるような混雑状態ですが、そんな中でもタバコを吸いながら歩く人はたくさんいます。それどころか片手で子供の手を引きながらや、ベビーカーを押しながらタバコを吸う親の姿すらもたくさん目にするのです。詳しくはリンク先へ

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たばこは「半分以上」が税金って本当? 製品価格だけなら実は安い? 課税内容について解説

たばこは「半分以上」が税金って本当? 製品価格だけなら実は安い? 課税内容について解説

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac5155d440423e817c023d0db35826f19f54a952

12/22(金) 

1箱580円のたばこなら税負担合計は357.6円(61.7%)と半分以上が税金で、単純にたばこの価格だけで考えると約222円となります。たばこ税の課税割合をみると、国税と地方税は同額で、双方の重要な税収入になっていると考えられます。将来的にたばこ税がさらに重く課税される可能性も十分にあるでしょう。詳しくはリンク先へ

 

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「てんかん」治療に希望の光 大麻のイメージ払拭なるか、法改正で実用化の期待高まる

「てんかん」治療に希望の光 大麻のイメージ払拭なるか、法改正で実用化の期待高まる

https://news.yahoo.co.jp/articles/388ef4cd8ce826ce765e1f5bb0b0d171cfee97f4

12/19(火)

既存薬が効きにくい難治性てんかん患者から使用解禁の声が上がっていた治療薬は、イギリスのGW Pharmaceuticals社が開発した「エピディオレックス」という薬です。エピディオレックスは大麻草から抽出したCBD(カンナビジオール)が主成分で、既にアメリカとヨーロッパで、「レノックス・ガストー症候群(LGS)」「ドラベ症候群(DS)」「結節性硬化症(TSC)」に対する承認を取得しています。日本には、レノックス・ガストー症候群の患者が約4300人、ドラベ症候群の患者が約3000人、結節性硬化症の患者が約4000~12000人いるとされています。詳しくはリンク先へ

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「大麻を解禁」した国はどうなっていくのか…大麻取締法改正で明確化される「規制と活用」

「大麻を解禁」した国はどうなっていくのか…大麻取締法改正で明確化される「規制と活用」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9439d5783196174ba561e7cd0cf040dddce7b9fa?page=1

12/21(木) 

HHCHは大麻草には含まれていません。化学合成で作られた化学物質なんです。THCから化学合成で作られた成分にHHC(ヘキサヒドロカンナビノール)があり、高揚感を得られる成分として利用されていましたが、幻覚作用や記憶障害が指摘され、昨年3月、指定薬物に指定されました。その規制を逃れるために、さらに化学構造を変化させたのがHHCHです。詳しくはリンク先へ

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「大麻」「マリファナ」検索で強制的に再生 YouTubeで若者に注意呼びかける“広告”

「大麻」「マリファナ」検索で強制的に再生 YouTubeで若者に注意呼びかける“広告”

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c3716df38f72602c9f3c6dd8096f3eb033708bc

12/22(金) 

大阪府内で今年、大麻をめぐる犯罪での若年層の検挙が全体の約8割に上ることを受け、大阪府警が12月22日、YouTube上で注意を呼びかける「ターゲッティング広告」の配信を始めました。詳しくはリンク先へ

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「大麻を解禁」した国はどうなっていくのか…大麻取締法改正で明確化される「規制と活用」

「大麻を解禁」した国はどうなっていくのか…大麻取締法改正で明確化される「規制と活用」

https://gendai.media/articles/-/121207?imp=0

2023.12.21

タイやドイツのように、最近、嗜好用大麻を解禁した国がありますが、それには反対です。大麻をきっかけに売人と結びつき、売人が覚醒剤に誘引します。若年層が闇勢力に食い物にされるようなことがあってはなりません。詳しくはリンク先へ

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大麻類似の38製品販売禁止 厚労省、グミ流通問題で

大麻類似の38製品販売禁止 厚労省、グミ流通問題で

https://www.sankei.com/article/20231221-BYDV7CWLVFPADJS4HY2SXTSKHA/

2023/12/21

厚労省によると、38製品に含まれている可能性があるのは5成分で、現在は規制対象外のHHCP(ヘキサヒドロカンナビフォロール)やTHCPO(テトラヒドロカンナビフォロールアセテート)など。詳しくはリンク先へ

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大麻由来成分に似た「HHCP」含む疑いのグミやクッキーなど38製品の販売を禁止 年明けにも「指定薬物」に包括規制へ 厚労省

大麻由来成分に似た「HHCP」含む疑いのグミやクッキーなど38製品の販売を禁止 年明けにも「指定薬物」に包括規制へ 厚労省

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/906946

2023年12月21日

いわゆる“大麻グミ”の問題を受け、厚労省はグミから検出された合成化合物「HHCH」を指定薬物に指定しています。ところが、今年11月以降、大麻由来の成分に似た別の物質「HHCP」などを含む製品を摂取し、救急搬送される事例が少なくとも6件確認されています。このため、厚労省はこれらの物質が含まれる疑いのあるグミやクッキーなど38の製品について、輸入や販売・広告などを禁止しました。詳しくはリンク先へ

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大麻グミ、厚労省が38製品を販売禁止…HHCHと似た成分を指定薬物に追加の方針

大麻グミ、厚労省が38製品を販売禁止…HHCHと似た成分を指定薬物に追加の方針

https://www.yomiuri.co.jp/national/20231221-OYT1T50193/

2023/12/21

「大麻グミ」による健康被害が相次いだ問題で、厚生労働省は21日、今月から規制対象になった合成化合物と類似の成分を含むとみられる38製品について、店舗やインターネットでの販売を禁止したと発表した。詳しくはリンク先へ

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大麻に手を染める生徒は「沢山いる」隣の子に「見て見て」 中学生が激白、薬物がまん延する沖縄の現状

大麻に手を染める生徒は「沢山いる」隣の子に「見て見て」 中学生が激白、薬物がまん延する沖縄の現状

https://news.yahoo.co.jp/articles/e17fe066f14515515152079ca764db8fea2c6d14

12/19(火) 

沖縄ダルク代表理事 佐藤和哉さん「思春期・育ち盛りの子たちが、あの大麻を吸うと何かしら例えば不安症になったりだとか、元々精神疾患の気質がある子が引っ張り出されたりとか、鬱っぽくなったりだとか、そういったことはあると思います。ですから、大人が吸うよりは危険性が高い」学校や家庭問題などにより、少年たちが非行に走った先にある薬物問題。詳しくはリンク先へ

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「ストレスから逃れるため」大麻クッキー食べた自衛官を懲戒免職

「ストレスから逃れるため」大麻クッキー食べた自衛官を懲戒免職

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd232708e8e8170b205c709ccd4805e88c8ddf05

12/22(金)

情報本部によると、男性は今年11月11日、東京都豊島区の販売店で、合成化合物「HHCH」(ヘキサヒドロカンナビヘキソール)が含まれたクッキーとリキッドを購入。店内や居住していた自衛隊の隊舎内で摂取したり吸引したりした。同日夜に隊舎で体調不良を訴えて搬送され、使用が判明した。男性は「ストレスから逃れるため使った」と説明したという。詳しくはリンク先へ

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最新たばこ情報1218

電子タバコが禁煙に役立つという証拠はなくWHOが高税率化を訴えています。米ワシントン大学医学部の研究で喫煙により脳が委縮し認知症のリスクを高めることが明らかにされました。また喫煙は糖尿病のリスクも高めます。

@@@@@@ ニュース @@@@@@

「タバコを吸うと脳が縮む…喫煙をやめても小さくなった脳は回復できず」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e112005f43e6d50a72a0d1e7b789274841823113

「喫煙」「受動喫煙」で糖尿病リスクが上昇するって本当なの? 糖尿病専門医に“真偽”を聞いた
https://news.yahoo.co.jp/articles/00720f538e73dd87ac4865eb0ecee5302d0f5154

電子たばこ、WHOが規制強化訴え 香料禁止や高税率求める
https://news.livedoor.com/article/detail/25531106/

2024年内にフランスで使い捨て型電子たばこが禁止へ
https://www.timeout.jp/tokyo/ja/news/vaping-is-likely-to-be-banned-next-year-in-this-european-country-121523

2,000億円の税収効果は本当にあるのか?たばこ税「過去38年で15倍」だが…まったく増えていない「税収額」の実態
https://news.yahoo.co.jp/articles/6fb11f4abc214548897785c807c7f3cad97af62b

加熱式たばこ「紙巻き並み」増税案が噴出「世界的な動きと逆行」「喫煙者いじめ」メーカー&ユーザーは猛反発
https://news.yahoo.co.jp/articles/b964133b65081e9bd4d38b2a86ce7a3be1e23c93

電子たばこ、WHOが規制強化訴え 香料禁止や高税率求める
https://news.yahoo.co.jp/articles/843923e1dd0ed26e9b20567b9c575f0436bd1614

たばこ店に押し入り現金を奪い逃げたか 71歳容疑者逮捕
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20231215/1000100096.html

防衛財源に加熱式たばこ税金引き上げ検討 大企業7%賃上げなどで減税拡大方針も
https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000328015.html

ホリデーシーズンに、遊び心ある手元を楽しむ インフューズドたばこ「ウィズ2」、初の数量限定カラーが3色登場 12月12日よりCLUB JTオンラインショップにて発売
https://www.jti.co.jp/news/20231212_01.html

防衛費財源確保 加熱式たばこの税率引き上げ 政府・与党検討へ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231212/k10014285951000.html

なぜ、SNSに広告を?フィリップ モリス ジャパンが懸念を表明した加熱式たばこの増税とその影響
https://dime.jp/genre/1702619/#google_vignette

「喫煙者」だけが「自衛隊」に守られるのか... 日本のたばこ課税「2兆円」の「不可解すぎる使い道」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a1d002640de63d6a632a0c820964318273eee66?page=1

自民党の「たばこ増税」は間違っている... スウェーデンに学ぶ、日本が目指すべき本当の「たばことの付き合い方」
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b23e05a612a1ea93791a7894a62e6e37d6021d1

紀藤正樹弁護士「たばこは健康リスクだけの問題ではない」加熱式増税への反発に持論
https://www.chunichi.co.jp/article/823621

加熱式たばこ、増税へ。紙巻きたばこと同等に引き上げ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d28881e20053c1f21ebd935747c536162d995a82

WHO、電子たばこに従来型と同様の規制を 各国に要請
https://jp.reuters.com/world/us/4RMIFUCXNJNTNPKJJA4KMHZYJE-2023-12-15/

大麻使わないで! 若者向けに啓発動画 神奈川県警、インフルエンサーとコラボ
https://www.tokyo-np.co.jp/article/296656

七味唐辛子の中身の「麻の実」が大麻取締法に触れない理由
https://allabout.co.jp/gm/gc/492892/#google_vignette

大麻売買、SNS悪用 「野菜」「手押し」隠語で拡散 若者の乱用深刻化、検挙数4年で3倍 /北海道
https://mainichi.jp/articles/20231218/ddl/k01/040/029000c

大麻に近い成分記載の紙たばこ陳列 県が知事監視店指定 尼崎
https://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20231215/2020024052.html

改正法が成立、大麻の使用が禁止に~「大麻グミ」成分も指定薬物に指定される~
https://www.jimin.jp/news/information/207240.html

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「喫煙」「受動喫煙」で糖尿病リスクが上昇するって本当なの? 糖尿病専門医に“真偽”を聞いた

「喫煙」「受動喫煙」で糖尿病リスクが上昇するって本当なの? 糖尿病専門医に“真偽”を聞いた

https://news.yahoo.co.jp/articles/00720f538e73dd87ac4865eb0ecee5302d0f5154

12/12(火) 

糖尿病と喫煙の関係について、内科医・糖尿病専門医の市原由美江さんに聞きました。 市原さん「加熱式たばこや電子たばこでも、糖尿病の発症リスクが上昇するという報告があり、これには加熱式たばこや電子たばこに含まれる複数の化学物質が関連していると考えられています」詳しくはリンク先へ

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電子たばこ、WHOが規制強化訴え 香料禁止や高税率求める

電子たばこ、WHOが規制強化訴え 香料禁止や高税率求める

https://news.livedoor.com/article/detail/25531106/

2023年12月14日

電子たばこが禁煙に役立つという十分な証拠はなく、健康に有害であり、子どもや若者を中心とする非喫煙者のニコチン依存症を助長する恐れがあると指摘。電子たばこを規制するための「緊急の対策」が必要と訴えた。メンソールなど香料を全て禁止し、高税率や公共の場での使用禁止など紙巻きたばこに対する規制を適用するよう求めた。詳しくはリンク先へ

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2024年内にフランスで使い捨て型電子たばこが禁止へ

2024年内にフランスで使い捨て型電子たばこが禁止へ

https://www.timeout.jp/tokyo/ja/news/vaping-is-likely-to-be-banned-next-year-in-this-european-country-121523

2023年12月16日

フランス国外のデータだが、イギリスの環境保護団体「Material Focus」の調査によると、同国で1週間に廃棄される使い捨て型電子たばこの数は100万個以上だという。容器の原料はプラスチックで、リチウムバッテリーが封入され、微量の重金属も含まれている。ニュージーランドとオーストラリアでも、この冬から使い捨て電子たばこを制限する施策が導入される。ヨーロッパにおいても、イギリス、アイルランド、ドイツといった国々が制限を検討、ないし着手している。詳しくはリンク先へ

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2,000億円の税収効果は本当にあるのか?たばこ税「過去38年で15倍」だが…まったく増えていない「税収額」の実態

2,000億円の税収効果は本当にあるのか?たばこ税「過去38年で15倍」だが…まったく増えていない「税収額」の実態

https://news.yahoo.co.jp/articles/6fb11f4abc214548897785c807c7f3cad97af62b

12/13(水) 

たばこ税は1985年以降引き上げられ、38年間で15倍になっています。なぜ、このような大幅な増税が認められるかといえば、たばこが「財政物資」と扱われているからです。「財政物資」とは、税金をかけても国民生活へのダメージが小さく、国の財源確保のために、税負担を柔軟に決めてよいものをさします。たばこは特殊な嗜好品であり、生活必需品ではありません。また、成人病のリスクや受動喫煙の問題も指摘されています。したがって、税金を重くしても国民生活にダメージを与える可能性が低く、税率を柔軟に設定してよいと考えられているのです。詳しくはリンク先へ

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「タバコを吸うと脳が縮む…喫煙をやめても小さくなった脳は回復できず」

「タバコを吸うと脳が縮む…喫煙をやめても小さくなった脳は回復できず」

https://news.yahoo.co.jp/articles/e112005f43e6d50a72a0d1e7b789274841823113

12/14(木)

研究チームは成人50万人の遺伝子と健康情報が含まれた英国バイオバンク(UKBiobank)で3万2094人の脳写真を受けて分析した結果、一日の喫煙量が多いほど脳容量が小さくなるという事実を確認した。同大学のローラ・ビアード碩座教授は「科学者たちは最近までも喫煙が脳に及ぼす影響を見過ごしてきた。喫煙が肺と心臓に及ぼす恐ろしい影響に集中したため」とし「しかし、私たちが脳をさらに詳しく調べ始めていると、喫煙が脳にも本当に悪いということが明らかになった」と話した。詳しくはリンク先へ

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加熱式たばこ「紙巻き並み」増税案が噴出「世界的な動きと逆行」「喫煙者いじめ」メーカー&ユーザーは猛反発

加熱式たばこ「紙巻き並み」増税案が噴出「世界的な動きと逆行」「喫煙者いじめ」メーカー&ユーザーは猛反発

https://news.yahoo.co.jp/articles/b964133b65081e9bd4d38b2a86ce7a3be1e23c93

12/13(水) 

海外では「害の低減」の観点から、紙巻きと加熱式で大幅な税差を維持している国も多い。英国では1箱20本入り相当のたばこ税額を比べると、紙巻きが1118円に対し、加熱式は267円。ドイツでは紙巻きが464円で、加熱式が125円と、かなりの差がある。こうした状況から、国内外のたばこメーカーは、加熱式を増税する政府案に「世界的な動きと逆行する」と反対姿勢を示しているという。詳しくはリンク先へ

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電子たばこ、WHOが規制強化訴え 香料禁止や高税率求める

電子たばこ、WHOが規制強化訴え 香料禁止や高税率求める

https://news.yahoo.co.jp/articles/843923e1dd0ed26e9b20567b9c575f0436bd1614

12/14(木) 

世界保健機関(WHO)は14日、電子たばこを紙巻きたばこと同様に扱い、全てのフレーバーを禁止するよう各国政府に要請した。電子たばこが禁煙に役立つという十分な証拠はなく、健康に有害であり、子どもや若者を中心とする非喫煙者のニコチン依存症を助長する恐れがあると指摘。電子たばこを規制するための「緊急の対策」が必要と訴えた。たばこメーカーの積極的なマーケティングなどにより、WHO加盟国では大人よりも13─15歳の子どものほうが電子たばこの使用が多い。テドロスWHO事務局長は「子どもたちは幼い頃から電子たばこを使うように仕向けられ、ニコチンのとりこなる恐れがある」と述べ、各国に厳しい対策を取るよう促した。 詳しくはリンク先へ

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たばこ店に押し入り現金を奪い逃げたか 71歳容疑者逮捕

たばこ店に押し入り現金を奪い逃げたか 71歳容疑者逮捕

https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20231215/1000100096.html

12月15日

警視庁によりますと先月24日、自宅近くの江戸川区のたばこ店に包丁を持って押し入り、店主と店員を殴るなどしてけがをさせ、現金5万円を奪って逃げたとして強盗傷害などの疑いがもたれています。詳しくはリンク先へ

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防衛財源に加熱式たばこ税金引き上げ検討 大企業7%賃上げなどで減税拡大方針も

防衛財源に加熱式たばこ税金引き上げ検討 大企業7%賃上げなどで減税拡大方針も

https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000328015.html

2023/12/12 

政府・与党は7%以上の賃上げなどを行った大企業に対しては、税の控除率を現在の「30%」から「35%」にするほか、賃上げに加えて、女性活躍や子育て支援に積極的な中小企業は「40%」から「45%」に広げる方針です。詳しくはリンク先へ

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ホリデーシーズンに、遊び心ある手元を楽しむ インフューズドたばこ「ウィズ2」、初の数量限定カラーが3色登場 12月12日よりCLUB JTオンラインショップにて発売

ホリデーシーズンに、遊び心ある手元を楽しむ インフューズドたばこ「ウィズ2」、初の数量限定カラーが3色登場 12月12日よりCLUB JTオンラインショップにて発売

https://www.jti.co.jp/news/20231212_01.html

2023/12/12

「ウィズ2」は、インフューズドテクノロジー(※2)により「加熱待ち時間ゼロ」「たばこのにおいをほぼ感じない」「雑味のないフレーバー」を実現し、周囲に配慮しながら喫煙を愉しむことを提供する、インフューズドたばこ用デバイスです。2023年9月の発売以来、「吸いたい時に手軽に吸える」「コンパクトだし、周りへの配慮ができるのでおすすめしたい」等、ご好評の声をいただいております。詳しくはリンク先へ

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防衛費財源確保 加熱式たばこの税率引き上げ 政府・与党検討へ

防衛費財源確保 加熱式たばこの税率引き上げ 政府・与党検討へ

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231212/k10014285951000.html

2023年12月12日

たばこ税は、1本当たり3円程度の増税を予定していますが、近くとりまとめる来年度の税制改正大綱で、「加熱式たばこと紙巻きたばことの間の税負担の差を解消し、課税の適正化による増収を防衛財源に活用する」という内容を盛り込む方向で調整を進めています。現在、加熱式たばこは紙巻きたばこに比べて税負担が2割程度低くなっていて、この差の縮小に向けて加熱式たばこの税率を引き上げるものとみられます。詳しくはリンク先へ

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なぜ、SNSに広告を?フィリップ モリス ジャパンが懸念を表明した加熱式たばこの増税とその影響

なぜ、SNSに広告を?フィリップ モリス ジャパンが懸念を表明した加熱式たばこの増税とその影響

https://dime.jp/genre/1702619/#google_vignette

2023.12.15

かつての日本では、喫煙が大人のたしなみとされ、昭和40年代頃は男性のおよそ8割以上が愛煙家だったというデータがある。これは今考えると嘘みたいな数字だが、実際にそのぐらい喫煙者は多かった。現在でありえないことだが、電車に乗れば車両の座席近くに埋め込み型の灰皿が常備されていて、子供がいようとおかまいなしに車両中にたばこの匂いが充満していた。そのため乗客が自分で電車の窓をある程度開閉することもできた。換気性能は現在の車両よりも低いので、こうして乗客が自分で換気することが日常茶飯事だった。詳しくはリンク先へ

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「喫煙者」だけが「自衛隊」に守られるのか... 日本のたばこ課税「2兆円」の「不可解すぎる使い道」

「喫煙者」だけが「自衛隊」に守られるのか... 日本のたばこ課税「2兆円」の「不可解すぎる使い道」

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a1d002640de63d6a632a0c820964318273eee66?page=1

12/16(土) 

紙巻たばこから加熱式たばこへ、喫煙者の選択を誘導することが望ましいことだ。現状のように喫煙者が存在する現実を軽視し、政府の加熱式たばこの税率を引き上げる行為は、社会的な害を助長する行為と言っても良いだろう。詳しくはリンク先へ

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自民党の「たばこ増税」は間違っている... スウェーデンに学ぶ、日本が目指すべき本当の「たばことの付き合い方」

自民党の「たばこ増税」は間違っている... スウェーデンに学ぶ、日本が目指すべき本当の「たばことの付き合い方」

https://news.yahoo.co.jp/articles/1b23e05a612a1ea93791a7894a62e6e37d6021d1

12/15(金)

現在の日本のたばこ税の在り方はハームリダクションの考え方には立っていない。むしろ、何も考えずに「とりあえず、政府は金もないので、悪いとされているものから税金を取る」というだけの発想で行われているようにすら見える。詳しくはリンク先へ

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紀藤正樹弁護士「たばこは健康リスクだけの問題ではない」加熱式増税への反発に持論

紀藤正樹弁護士「たばこは健康リスクだけの問題ではない」加熱式増税への反発に持論

https://www.chunichi.co.jp/article/823621

2023年12月17日

紀藤弁護士は「たばこは健康リスクだけの問題ではない。喫煙場所、喫煙時間の確保、ごみ処理などの経費も考慮しなければならない。低減するとは言え健康リスクも残る」と指摘。そのうえで「喫煙しない人から見れば、これらを負担すること自体が不公平に映る」と私見をつづった。詳しくはリンク先へ

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加熱式たばこ、増税へ。紙巻きたばこと同等に引き上げ

加熱式たばこ、増税へ。紙巻きたばこと同等に引き上げ

https://news.yahoo.co.jp/articles/d28881e20053c1f21ebd935747c536162d995a82

12/15(金) 

自由民主党と公明党による「令和6年度税制改正大綱」が12月14日の総務会で了承され、そのなかで「防衛力強化に係る財源確保のための税制措置」の項目において、加熱式たばこの税負担を紙巻きたばこと同様にする方針が示された。詳しくはリンク先へ

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WHO、電子たばこに従来型と同様の規制を 各国に要請

WHO、電子たばこに従来型と同様の規制を 各国に要請

https://jp.reuters.com/world/us/4RMIFUCXNJNTNPKJJA4KMHZYJE-2023-12-15/

2023年12月15日

WHOは研究結果を引用して、電子たばこが喫煙者の禁煙に役立つという十分な証拠はなく、健康に有害で、特に子どもや若者の非喫煙者の間でニコチン中毒を助長する恐れがあると指摘。メーカーの積極的な宣伝により、使用者は成人より13─15歳の若者の方が多いという。WHOは、メンソールなどのすべての香料の使用禁止、従来のたばこと同じ規制措置を電子タバコに適用するよう求めた。そうした措置には高額の税金や公共の場での使用禁止などが含まれる。詳しくはリンク先へ

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大麻使わないで! 若者向けに啓発動画 神奈川県警、インフルエンサーとコラボ

大麻使わないで! 若者向けに啓発動画 神奈川県警、インフルエンサーとコラボ

https://www.tokyo-np.co.jp/article/296656

2023年12月18日

若者の大麻乱用を食い止めようと、神奈川県警は交流サイト(SNS)で多くのフォロワーを持つ人気インフルエンサーが登場する啓発動画を作製した。県警のX(旧ツイッター)やユーチューブチャンネルで公開している。詳しくはリンク先へ

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七味唐辛子の中身の「麻の実」が大麻取締法に触れない理由

七味唐辛子の中身の「麻の実」が大麻取締法に触れない理由

https://allabout.co.jp/gm/gc/492892/#google_vignette

2023年12月14日

そもそも大麻草の果実および種子には、そうした精神作用をもたらすような成分は含まれていません。なので、大麻草の品種に関係なく、実や種を食べてもまったく問題ありません。だからこそ、大麻草の果実(=麻の実)およびその製品(七味唐辛子や鳥餌など)は、規制の対象となる「大麻」から除外されているのです。詳しくはリンク先へ

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大麻売買、SNS悪用 「野菜」「手押し」隠語で拡散 若者の乱用深刻化、検挙数4年で3倍 /北海道

大麻売買、SNS悪用 「野菜」「手押し」隠語で拡散 若者の乱用深刻化、検挙数4年で3倍 /北海道

https://mainichi.jp/articles/20231218/ddl/k01/040/029000c

2023/12/18

有害性軽視、道警「断る勇気を」

「極上野菜入荷」「札幌手押し」。X(ツイッター)などのSNS(ネット交流サービス)上に、そんな言葉があふれている。野菜は大麻、手押しは手渡しを意味する隠語だ。ブロッコリーや葉っぱの絵文字なども使用して大麻の購入を促すなど、SNSを悪用した売買は後を絶たず、北海道内の10~20代の若者の間で大麻の乱用が深刻な問題となっている。詳しくはリンク先へ

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大麻に近い成分記載の紙たばこ陳列 県が知事監視店指定 尼崎

大麻に近い成分記載の紙たばこ陳列 県が知事監視店指定 尼崎

https://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20231215/2020024052.html

12月15日

県によりますと、今月7日に立ち入り検査を行った際、大麻に近い「HHCP」という成分の名前などが記載された紙たばこと電子たばこ用のリキッドを販売目的で陳列していたということで、県は15日、定期的に立ち入り検査を行う「知事監視店」に指定しました。詳しくはリンク先へ

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改正法が成立、大麻の使用が禁止に~「大麻グミ」成分も指定薬物に指定される~

改正法が成立、大麻の使用が禁止に~「大麻グミ」成分も指定薬物に指定される~

https://www.jimin.jp/news/information/207240.html

2023年12月15日

大麻を巡っては、11月22日、厚生労働省はいわゆる「大麻グミ」に含まれている大麻成分に類似した成分「HHCH」を「指定薬物」と指定しました。詳しくはリンク先へ

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最新たばこ情報1211

世界保健機関(WHO)によると、タバコは「世界がこれまでに直面した最大の公衆衛生上の脅威の1つ」で毎年800万人以上がたばこにより死亡しているそうです。また、大麻の害は小さいと思われがちですが大麻グミに含まれるHHCHやHHCPよる健康被害が報告されています。

フランス、ビーチや公園で喫煙禁止へ 世界各国で強まる禁煙への動き
https://forbesjapan.com/articles/detail/67849

“大麻グミ”成分のHHCHに似たHHCPに販売停止命令 複数店で確認 厚労省
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000327547.html

@@@@@@ ニュース @@@@@@

HHCH規制で“HHCPチョコ”登場 厚労省「近く包括規制の方針」
https://news.yahoo.co.jp/articles/046173d98dcc29dff7060ff2f23298dd8e02090d

WHO「孤独は健康上の脅威…たばこよりも有害」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5587d312ea6ab97357eed24cfb9121968cc6e275

禁煙で2型糖尿病リスク低下
https://mainichi.jp/articles/20231207/dde/012/040/005000c

<横浜市>火災原因トップは「たばこ」、港北消防は新ポスターで注意呼びかけ
https://hiyosi.net/2023/12/06/shobo-22/

維新・松沢氏、JTの完全民営化求める 「公共性のないたばこは民間にやらせれば」
https://news.yahoo.co.jp/articles/93b376d3191de8efdf42174951aacb004f3083e9

「紙巻き」「加熱式」たばこ税にリスクに応じた税差求める声 ハームリダクションの現在地(中)
https://www.sankei.com/article/20231206-VRVISPQ2O5NBXACYERRU4VLHYM/

難治性てんかん治療に道 改正大麻取締法に識者
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023120601164&g=soc

改正大麻取締法「線引きの周知必須」 聖マリアンナ医科大特任教授 山本仁氏
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2077421f9fa6b83acfe9246253c68724c4ca6c5

「興味本位で」「友だちに誘われて」大麻所持等の摘発10代から20代が増加 若年層に大麻汚染が広がる(山形)
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e9e496920376d1e7ae5de947a0b8da39830e596

大麻取締法改正、成分含有医薬品が使用可能に 対象の「ドラベ症候群」は4万人に1人の難治てんかん
https://www.sankei.com/article/20231206-4XPPFMGOFRD25KP4POH6LNLQSU/

大麻使用罪の新設「抜け穴ふさぐため」 海外では治療・支援に重点
https://www.asahi.com/articles/ASRD56GP1RD5UTFL00X.html

【速報】大麻取締法などの改正法が成立 大麻草が原料の医薬品を容認 「使用罪」盛り込む
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/877704

止まらない息子の発作「どうしたら…」 大麻草由来の新薬、母の期待
https://www.asahi.com/articles/ASRD53CMRRB0UTFL00X.html

「大麻解禁!これから合法化」は誤り!75年ぶりの大麻取締法改正で何が変わる?【麻薬研究者が解説】
https://news.livedoor.com/article/detail/25502411/

健康被害相次いだ「大麻グミ」、類似品に販売停止命令…近畿厚生局麻薬取締部
https://www.yomiuri.co.jp/national/20231207-OYT1T50280/

“大麻グミ”成分「HHCH」に似た「HHCP」入り類似品に販売停止命令 “大麻グミ”製造会社に再度立ち入り検査
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/884321

“大麻グミ”成分のHHCHに似たHHCPに販売停止命令 複数店で確認 厚労省
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000327547.html

 

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HHCH規制で“HHCPチョコ”登場 厚労省「近く包括規制の方針」

HHCH規制で“HHCPチョコ”登場 厚労省「近く包括規制の方針」

https://news.yahoo.co.jp/articles/046173d98dcc29dff7060ff2f23298dd8e02090d

12/4(月)

厚生労働省はHHCHに似た成分も一括して指定薬物として規制対象とする方針です。武見厚生労働大臣:「類似化合物の出現傾向を踏まえて予測したうえで、早ければ年明け以降にもこれに関わる措置ができるのではないか」詳しくはリンク先へ

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禁煙で2型糖尿病リスク低下

禁煙で2型糖尿病リスク低下

https://mainichi.jp/articles/20231207/dde/012/040/005000c

2023/12/7

禁煙すれば2型糖尿病の発症リスクが30~40%低下することなど、たばこと糖尿病の関係を解説するリポートを世界保健機関(WHO)と国際糖尿病連合(IDF)、オーストラリアのニューカッスル大が発表した。詳しくはリンク先へ

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フランス、ビーチや公園で喫煙禁止へ 世界各国で強まる禁煙への動き

フランス、ビーチや公園で喫煙禁止へ 世界各国で強まる禁煙への動き

https://forbesjapan.com/articles/detail/67849

2023.12.09

いまも成人の4人に1人が喫煙しているフランスで、ビーチや公園での喫煙を禁止する法律が制定される。オレリアン・ルソー保健相は11月28日、国内のビーチ、公園、森林、学校付近での喫煙を禁止する計画を発表した。これにより、年間約7万5000人の死亡が防げるという。 世界保健機関(WHO)は、たばこの蔓延を「世界がこれまでに直面した最大の公衆衛生上の脅威の1つ」としている。WHOによれば、毎年800万人以上がたばこにより死亡しており、2020年時点で世界人口の22.3%が何らかのたばこを使用していた。詳しくはリンク先へ

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WHO「孤独は健康上の脅威…たばこよりも有害」

WHO「孤独は健康上の脅威…たばこよりも有害」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5587d312ea6ab97357eed24cfb9121968cc6e275

12/4(月) 

世界保健機関は、社会的孤立が身体的、精神的健康に深刻な影響を及ぼすと主張した。ヴィヴェク・ムルシー氏は「孤独というのは毎日たばこを15本ずつ吸うくらい健康に有害で、孤独による健康上のリスクは、肥満や身体活動不足に関連するリスクよりもずっと高い」と警告した。また、高齢者の4人に1人が社会的孤立を経験するという比率は、世界のあらゆる地域で似通っているという。詳しくはリンク先へ

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<横浜市>火災原因トップは「たばこ」、港北消防は新ポスターで注意呼びかけ

<横浜市>火災原因トップは「たばこ」、港北消防は新ポスターで注意呼びかけ

https://hiyosi.net/2023/12/06/shobo-22/

2023年12月06日

横浜市内の今年(2023年)の火災件数660件(11月27日現在、暫定値)で、前年同期と比べて98件増加し、出火原因「たばこ」が113件で第1位になっているとのこと。「電子たばこが普及していることや喫煙率が低下していることからも、たばこを原因とする火災は減少傾向に移ってもいいのですが、依然、横浜市内における全出火原因の中で毎年上位を占めています」と、同消防署の担当者は、「喫煙後の不始末による火災が多い」現状を憂い嘆きます。詳しくはリンク先へ

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維新・松沢氏、JTの完全民営化求める 「公共性のないたばこは民間にやらせれば」

維新・松沢氏、JTの完全民営化求める 「公共性のないたばこは民間にやらせれば」

https://news.yahoo.co.jp/articles/93b376d3191de8efdf42174951aacb004f3083e9

12/7(木)

松沢氏は、ロシアで事業を続けるJTのグループ会社JTインターナショナル(JTI)をウクライナ政府がロシアへの納税によって侵略を支えている「戦争支援企業」に追加したことに言及。「税金がプーチンの軍資金になっているとも言われる。JTによる戦争支援を続けさせていいのか」と政府をただした。詳しくはリンク先へ

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「紙巻き」「加熱式」たばこ税にリスクに応じた税差求める声 ハームリダクションの現在地(中)

「紙巻き」「加熱式」たばこ税にリスクに応じた税差求める声 ハームリダクションの現在地(中)

https://www.sankei.com/article/20231206-VRVISPQ2O5NBXACYERRU4VLHYM/

2023/12/6 

たばこ増税をめぐりさまざまな意見が交わされる中、新時代戦略研究所はハームリダクションの観点を取り入れた上で、税収が確保できる仕組みを試算した。この試算に関わり、「紙巻きたばこと加熱式たばこに税率差を設けることで、リスク行動の低減を促すことが重要だ」と話す法政大学経済学部の小黒一正教授(公共経済学)に聞いた。詳しくはリンク先へ

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難治性てんかん治療に道 改正大麻取締法に識者

難治性てんかん治療に道 改正大麻取締法に識者

https://www.jiji.com/jc/article?k=2023120601164&g=soc

2023年12月06日

難治性てんかん治療薬として米国で承認されている「エピディオレックス」は、大麻草から抽出、精製したカンナビジオール(CBD)を主成分としている。難治性てんかんのうち、「ドラベ症候群」「レノックス・ガストー症候群」「結節性硬化症」に効果があるとされ、国内に計約2万人の患者がいると推計されている。詳しくはリンク先へ

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改正大麻取締法「線引きの周知必須」 聖マリアンナ医科大特任教授 山本仁氏

改正大麻取締法「線引きの周知必須」 聖マリアンナ医科大特任教授 山本仁氏

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2077421f9fa6b83acfe9246253c68724c4ca6c5

12/6(水)

今回の法改正で、大麻の花穂や葉など特定部位からの成分抽出を禁じた「部位規制」から、幻覚作用がある「テトラヒドロカンナビノール(THC)」など有害性に着目した「成分規制」に移行したことは、妥当な流れといえる。また、大麻とTHCを「麻薬」に位置付けたことで、モルヒネなど鎮静に使われる他の麻薬と同様、医師が免許を取得すれば使用が可能になった。医療的用途に道を開く上では必須のプロセスだった。詳しくはリンク先へ

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「興味本位で」「友だちに誘われて」大麻所持等の摘発10代から20代が増加 若年層に大麻汚染が広がる(山形)

「興味本位で」「友だちに誘われて」大麻所持等の摘発10代から20代が増加 若年層に大麻汚染が広がる(山形)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0e9e496920376d1e7ae5de947a0b8da39830e596

12/8(金)

県警察本部・鈴木本部長:「(大麻所持や譲り渡しで)検挙者は19人で、令和3年以降、全ての薬物事犯の6割以上を占め、高い水準で推移している。10歳代、20歳代の若年層は16人で、1人以外は全て初犯者だった」警察によりますと、先月末現在、大麻の所持や譲り渡しなどで摘発された19人のうち、10代と20代は84.2%で去年を大きく上回っています。詳しくはリンク先へ

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大麻取締法改正、成分含有医薬品が使用可能に 対象の「ドラベ症候群」は4万人に1人の難治てんかん

大麻取締法改正、成分含有医薬品が使用可能に 対象の「ドラベ症候群」は4万人に1人の難治てんかん

https://www.sankei.com/article/20231206-4XPPFMGOFRD25KP4POH6LNLQSU/

2023/12/6

大麻取締法などの改正法が6日、国会で可決・成立し、大麻草由来の成分を含む医薬品の国内での使用が可能となった。現状、治験が進められている「エピディオレックス」は、成分の1つ「カンナビジオール(CBD)」を主原料としており、既存薬で効果が得られにくい、難治性のてんかんの発作抑制に高い効果が見込まれている。難治性てんかんの1つである「ドラベ症候群」は、国内では4万人に1人程度の発症割合とされる、希少な国指定難病だ。詳しくはリンク先へ

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大麻使用罪の新設「抜け穴ふさぐため」 海外では治療・支援に重点

大麻使用罪の新設「抜け穴ふさぐため」 海外では治療・支援に重点

https://www.asahi.com/articles/ASRD56GP1RD5UTFL00X.html

2023年12月6日

世界保健機関(WHO)は、大麻使用への警鐘を鳴らす。意識障害や認知障害、幻覚など短期的な影響のほか、青年期や若年期の日常的な使用と、早期退学や認知障害、抑うつ症状のリスク増加などとの関連があると指摘する。詳しくはリンク先へ

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【速報】大麻取締法などの改正法が成立 大麻草が原料の医薬品を容認 「使用罪」盛り込む

【速報】大麻取締法などの改正法が成立 大麻草が原料の医薬品を容認 「使用罪」盛り込む

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/877704

2023年12月6日

成立した改正法では、▽大麻草を原料とした医薬品の国内での使用を認めるほか、▽栽培者免許についても医療目的のほかにバイオプラスチックへの活用などの産業目的にも拡大し、新たな免許区分が設けられます。一方、若者などの乱用を防ぐため、すでに禁止されている「所持」などに加え、覚醒剤など他の薬物と同様に使用を規制する「使用罪」も盛り込まれました。詳しくはリンク先へ

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止まらない息子の発作「どうしたら…」 大麻草由来の新薬、母の期待

止まらない息子の発作「どうしたら…」 大麻草由来の新薬、母の期待

https://www.asahi.com/articles/ASRD53CMRRB0UTFL00X.html

2023年12月5日

国内でも大麻草由来の医薬品が解禁されることになった。海外では抗てんかん薬などとして治療で使われるようになっていた。発作に悩まされてきた、難治性のてんかんの患者や家族らは「生活が変わるかもしれない」と期待を寄せる。詳しくはリンク先へ

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「大麻解禁!これから合法化」は誤り!75年ぶりの大麻取締法改正で何が変わる?【麻薬研究者が解説】

「大麻解禁!これから合法化」は誤り!75年ぶりの大麻取締法改正で何が変わる?【麻薬研究者が解説】

https://news.livedoor.com/article/detail/25502411/

2023年12月9日

いままでの法律では、使用のみ(所持や譲り受けなどの確認がとれないケース)では罪に問うことができませんでしたが、今回の改正によって、たとえば現物が見つからなくても血液検査などで大麻成分が認められれば「使用した」として処罰(7年以下の懲役)の対象となります。詳しくはリンク先へ

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健康被害相次いだ「大麻グミ」、類似品に販売停止命令…近畿厚生局麻薬取締部

健康被害相次いだ「大麻グミ」、類似品に販売停止命令…近畿厚生局麻薬取締部

https://www.yomiuri.co.jp/national/20231207-OYT1T50280/

2023/12/08 

捜査関係者によると、同社は以前、HHCH入りをうたうグミを販売。11月末頃からは、HHCHに似た成分「HHCP(ヘキサヒドロカンナビフォロール)」入りとするグミの販売を宣伝していた。HHCP入りの商品を摂取した数人が体調不良を訴えているという。厚労省は年明けにも、大麻の類似成分を包括的に指定薬物として規制する方針。詳しくはリンク先へ

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“大麻グミ”成分「HHCH」に似た「HHCP」入り類似品に販売停止命令 “大麻グミ”製造会社に再度立ち入り検査

“大麻グミ”成分「HHCH」に似た「HHCP」入り類似品に販売停止命令 “大麻グミ”製造会社に再度立ち入り検査

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/884321

2023年12月8日(金)

関係者によりますと、この会社は以前から大麻成分に似た合成化合物「HHCH」が入っているとするグミを販売。今月2日に「HHCH」が指定薬物に追加され、所持や使用、流通が禁止されて以降、類似品の「HHCP」入りをうたった商品16種類を販売していたということです。詳しくはリンク先へ

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“大麻グミ”成分のHHCHに似たHHCPに販売停止命令 複数店で確認 厚労省

“大麻グミ”成分のHHCHに似たHHCPに販売停止命令 複数店で確認 厚労省

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000327547.html

2023/12/08

厚生労働省の担当者によりますと、「HHCH」の販売禁止の確認、徹底のため、厚生労働省の麻薬取締部が販売していた店舗に立ち入りを行っています。その際、東京や大阪などの複数の店舗で「HHCP」など「HHCH」に類似する成分が入った商品を確認したため、販売停止命令を出したことが分かりました。詳しくはリンク先へ

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最新たばこ情報1204

フランスでは年間7万5千人のタバコ関連死を防ぐため公園やビーチが禁煙となりタバコ価格も引き上げられる予定です。また大麻グミに含まれる「HHCH」による健康被害が問題になっていますが業界は未規制の「HHCP」グミやリキッドの販売を始めたようです。
@@@@@@ ニュース @@@@@@

仏、公園やビーチ禁煙へ 来年法制化、関連死防止
https://www.chibanippo.co.jp/newspack/20231129/1135279

「未知の毒性ある可能性」大麻グミ「HHCH」規制始まるも、販売店には成分似た「HHCP」グミ販売
https://news.yahoo.co.jp/articles/f021a46a19f0d2cad6618b5b549255d72d6f4b05

フランス、公園やビーチ禁煙に たばこは値上げ 2024年初め予定
https://mainichi.jp/articles/20231129/k00/00m/030/018000c

喫煙所設置に「待った」 札幌・大通公園の検証計画 禁煙学会など、機会増やす/市、今より良くなる /北海道
https://mainichi.jp/articles/20231202/ddl/k01/040/027000c

路上喫煙減る? 4日から実験 札幌・大通公園 簡易型施設を設置
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/948387/

神戸・須磨区の長屋から出火、1室焼く 寝たばこが原因か
https://news.goo.ne.jp/article/kobe/nation/kobe-20231204004.html

強まる嫌煙社会 ついに新幹線も全面禁煙 たばこ依存脱却の契機?喫煙の自由奪う?
https://news.yahoo.co.jp/articles/3150c9a317ba694abcf5d4d248dd1c672fba74fa

加熱式たばこの販売数、4〜9月で11%増 紙巻きは4%減
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC3021V0Q3A131C2000000/

ニュージーランド、たばこ禁止法を撤廃 減税の財源確保のため
https://www.cnn.co.jp/world/35212056.html

豪、使い捨て型電子たばこの輸入禁止へ 若年層使用に歯止め
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023112800833&g=int

ニュージーランド、たばこ禁止法を撤廃 減税の財源確保のため
https://news.yahoo.co.jp/articles/98601ed0f83ff3f8db1765715c314018738ff35e

ニュージーランド新政権、「たばこ禁止法」撤廃の方針 保健専門家ら批判
https://www.bbc.com/japanese/67551243

メディア初公開!JT関西工場「加熱式たばこ」専用スティックの製造工程に迫る
https://www.tokyoheadline.com/726086/

「大麻グミ」2粒食べて体調不良に 30代女性「二度と食べない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2c0f1125e713b4a187f73869be38e18413da031b

大麻グミ、43店舗に販売停止命令 クッキーからも有害成分 厚労省
https://www.asahi.com/articles/ASRD13J57RD1UTFL003.html

「大麻グミ」成分「HHCH」が2日から規制対象に 違反の場合は懲役や罰金も
https://news.goo.ne.jp/article/tvasahinews/nation/tvasahinews-000326576.html

新たな「大麻グミ」すでに販売、HHCH規制もいたちごっこ 「対応追い付かない」と専門家
https://www.sankei.com/article/20231202-SF5A4RMT5RPLNE5RSJ56ZA6ZQM/

「大麻グミ」成分「HHCH」が2日から規制対象に 違反の場合は懲役や罰金も
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000326576.html

モーリーの警告。大麻グミの侵食は「ダメ。ゼッタイ。」では防げない
https://wpb.shueisha.co.jp/news/society/2023/12/04/121505/

大麻グミ「HHCH」に似た成分「包括指定」で規制対象へ 厚労省
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231201/k10014274461000.html

大麻やめられず逮捕、釈放、また大麻、ついにグミも…薬物依存の当事者が警鐘「若者の『入り口』に」
https://www.sankei.com/article/20231202-VNYK3GDUOVK45NKAC567Q3FZSI/

 

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仏、公園やビーチ禁煙へ 来年法制化、関連死防止

仏、公園やビーチ禁煙へ 来年法制化、関連死防止

https://www.chibanippo.co.jp/newspack/20231129/1135279

2023年11月29日

フランスのルソー保健相は28日、公園やビーチでの喫煙を禁止する方針を明らかにした。たばこの値上げも実施する。国内で年間7万5千人とも言われる関連死を防ぐ狙い。フランスメディアによると、来年初めに法制化される予定。詳しくはリンク先へ

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喫煙所設置に「待った」 札幌・大通公園の検証計画 禁煙学会など、機会増やす/市、今より良くなる /北海道

喫煙所設置に「待った」 札幌・大通公園の検証計画 禁煙学会など、機会増やす/市、今より良くなる /北海道

https://mainichi.jp/articles/20231202/ddl/k01/040/027000c

2023/12/2

札幌市中心部の大通公園に喫煙所を設置し、その効果を検証する札幌市の実証実験に対し、日本禁煙学会北海道支部などが「受動喫煙の機会をさらに増やす結果になる」などとして、中止するよう求めた。大通公園内の喫煙を巡り、「たばこの煙が流れてくる」などといった苦情を受け、市は実験を計画。その実験自体に「待った」をかけた格好だ。詳しくはリンク先へ

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路上喫煙減る? 4日から実験 札幌・大通公園 簡易型施設を設置

路上喫煙減る? 4日から実験 札幌・大通公園 簡易型施設を設置

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/948387/

2023年12月3日

札幌市は4日、中央区の大通公園西5丁目に屋根や扉のない喫煙所を設置し、路上喫煙問題の解決を探る実証実験を始める。市は他都市の事例から路上喫煙を減らせると期待し、実験結果を踏まえて喫煙所の常設化を検討する考え。しかし日本禁煙学会北海道支部などは受動喫煙の増加や禁煙の妨げになると批判し、実験中止を求めている。詳しくはリンク先へ

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神戸・須磨区の長屋から出火、1室焼く 寝たばこが原因か

神戸・須磨区の長屋から出火、1室焼く 寝たばこが原因か

https://news.goo.ne.jp/article/kobe/nation/kobe-20231204004.html

2023/12/04

兵庫県警須磨署によると、一帯は6棟の長屋が連なり、出火元の長屋から隣の長屋の屋根の一部にも燃え移ったとみられる。出火元の部屋に住む男性(63)は「たばこを吸いながらうとうとしてしまった」と説明しているという。詳しくはリンク先へ

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強まる嫌煙社会 ついに新幹線も全面禁煙 たばこ依存脱却の契機?喫煙の自由奪う?

強まる嫌煙社会 ついに新幹線も全面禁煙 たばこ依存脱却の契機?喫煙の自由奪う?

https://news.yahoo.co.jp/articles/3150c9a317ba694abcf5d4d248dd1c672fba74fa

11/28(火)

喫煙すると落ち着くという人も多い。それはたばこからニコチンを摂取すると、脳内で快楽を生じさせるドーパミンが放出されるからだ。だが、ニコチンの受容体の感度は徐々に下がり、やがてより多くのニコチンを求める依存状態になる。喫煙から30分でニコチンの血中濃度は半減するため、頻繁に吸い続けられない状態では、禁断症状と四六時中戦い続けなければならない。喫煙によって得られるリラックス感は、依存によるイライラ感によって作り出されているともいえる。喫煙場所が減っていくことは、たばこに捕らわれた喫煙者がそこから脱却するチャンスといえるのではないだろうか。詳しくはリンク先へ

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加熱式たばこの販売数、4〜9月で11%増 紙巻きは4%減

加熱式たばこの販売数、4〜9月で11%増 紙巻きは4%減

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC3021V0Q3A131C2000000/

2023年11月30日

日本たばこ協会(東京・港)が30日に発表した2023年4〜9月の国内の加熱式たばこの販売数量は、前年同期比11%増の285億本だった。大手各社が加熱式たばこの新機種を発売し、販促活動を強化したため数量が伸びた。詳しくはリンク先へ

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ニュージーランド、たばこ禁止法を撤廃 減税の財源確保のため

ニュージーランド、たばこ禁止法を撤廃 減税の財源確保のため

https://www.cnn.co.jp/world/35212056.html

2023.11.28 

ニュージーランド新政権は、昨年成立していたたばこ禁止法の撤廃を決めた。減税の財源を確保するためとされるが、保健当局者や反たばこ団体が強い反発を示している。法律は、2009年1月1日以降に生まれた世代へのたばこの販売を禁止し、違反者には最大15万NZドル(約1360万円)の罰金を科す内容。先進的な政策として注目を集め、来年7月までに施行される予定だった。詳しくはリンク先へ

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豪、使い捨て型電子たばこの輸入禁止へ 若年層使用に歯止め

豪、使い捨て型電子たばこの輸入禁止へ 若年層使用に歯止め

https://www.jiji.com/jc/article?k=2023112800833&g=int

2023年11月28日

オーストラリア政府は28日、使い捨て型の電子たばこの輸入を2024年1月1日から禁止すると発表した。未成年者を含む若年層に電子たばこの使用が広がっていることに歯止めをかけるのが狙い。詳しくはリンク先へ

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フランス、公園やビーチ禁煙に たばこは値上げ 2024年初め予定

フランス、公園やビーチ禁煙に たばこは値上げ 2024年初め予定

https://mainichi.jp/articles/20231129/k00/00m/030/018000c

 

2027年までの「たばこ規制計画」の一環。標識で示される禁煙エリアを公園やビーチ、森林などに拡大する。違反の際に罰金を科すことも検討しているという。多くの銘柄のたばこが20本入り11ユーロ(約1780円)で販売されており、これを25年に12ユーロ、27年初めまでに13ユーロに値上げする方針。詳しくはリンク先へ

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ニュージーランド、たばこ禁止法を撤廃 減税の財源確保のため

ニュージーランド、たばこ禁止法を撤廃 減税の財源確保のため

https://news.yahoo.co.jp/articles/98601ed0f83ff3f8db1765715c314018738ff35e

11/28(火) 

ニュージーランド新政権のウィリス財務相は25日、禁止法を来年3月までに撤廃し、たばこ販売による増収を減税に役立てる方針を示した。これに対してヴェラル前保健相は、前政権と真っ向から対立する政策だと反発を示し、「喫煙率を下げて8万人の命を救うための措置を、減税のために覆すとは」と非難した。反たばこ団体からも「国民の命がたばこ業界の犠牲になる」など、失望の声が上がっている。詳しくはリンク先へ

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ニュージーランド新政権、「たばこ禁止法」撤廃の方針 保健専門家ら批判

ニュージーランド新政権、「たばこ禁止法」撤廃の方針 保健専門家ら批判

https://www.bbc.com/japanese/67551243

2023年11月28日

国民党は当初、中高所得者を対象に減税を実施し、税収減は外国人の不動産所有を認めることで補うとする目玉政策を掲げた。しかし、連立の2政党がこれに反対。そのため、他の財源を探す必要があったと、ウィリス氏は述べた。ニュージーランドで禁煙拡大に取り組む「アクション・フォー・スモークフリー2025」委員会のロバート・ビーグルホール委員長は、「たばこを吸い続ける人に税収減を補わせるというのは、まったくショッキングな話だ」と現地メディアに話した。詳しくはリンク先へ

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「未知の毒性ある可能性」大麻グミ「HHCH」規制始まるも、販売店には成分似た「HHCP」グミ販売

「未知の毒性ある可能性」大麻グミ「HHCH」規制始まるも、販売店には成分似た「HHCP」グミ販売

https://news.yahoo.co.jp/articles/f021a46a19f0d2cad6618b5b549255d72d6f4b05

12/2(土) 

規制初日の2日、大麻グミを販売していた大阪府内の販売店では、「HHCH」を含む製品は販売されていませんでしたが、それに代わるように店頭にはパッケージに「HHCP」と書かれたグミが販売されていました。グミの他にも液体状の物質が容器に入れられた「HHCPリキッド」と書かれた商品などが販売されていました。詳しくはリンク先へ

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「大麻グミ」2粒食べて体調不良に 30代女性「二度と食べない」

「大麻グミ」2粒食べて体調不良に 30代女性「二度と食べない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c0f1125e713b4a187f73869be38e18413da031b

12/1(金) 

国立精神・神経医療研究センター薬物依存研究部の嶋根卓也室長は、大麻類似成分を含む菓子を食べた場合、大麻を直接吸引するよりも効果が出るのに時間がかかるとし、「効果が感じられないと追加で食べてしまう。お菓子なので摂取への抵抗も少ない。結果として過剰摂取で急性中毒となるケースがあるのではないか」と話している。詳しくはリンク先へ

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大麻グミ、43店舗に販売停止命令 クッキーからも有害成分 厚労省

大麻グミ、43店舗に販売停止命令 クッキーからも有害成分 厚労省

https://www.asahi.com/articles/ASRD13J57RD1UTFL003.html

2023年12月1日

厚労省は11月17~29日にかけて、17都道府県66カ所の店舗や事業所に医薬品医療機器法(薬機法)に基づく立ち入り検査を実施。HHCHを含む製品が確認された43カ所に販売停止命令を出した。製品はグミのほか、クッキー電子たばこのリキッドなどもあったという。詳しくはリンク先へ

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「大麻グミ」成分「HHCH」が2日から規制対象に 違反の場合は懲役や罰金も

「大麻グミ」成分「HHCH」が2日から規制対象に 違反の場合は懲役や罰金も

https://news.goo.ne.jp/article/tvasahinews/nation/tvasahinews-000326576.html

2023/12/02

2日から規制の対象になるのは大麻の有害成分に似せて作られた合成化合物「HHCH」です。流通や所持、使用が禁止され、違反した場合は3年以下の懲役、または300万円以下の罰金が課されます。詳しくはリンク先へ

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新たな「大麻グミ」すでに販売、HHCH規制もいたちごっこ 「対応追い付かない」と専門家

新たな「大麻グミ」すでに販売、HHCH規制もいたちごっこ 「対応追い付かない」と専門家

https://www.sankei.com/article/20231202-SF5A4RMT5RPLNE5RSJ56ZA6ZQM/

2023/12/2

雨宮氏は「これまでも包括的指定が複数回行われてきたが、そのたびに新たな化合物が出てくる。いたちごっこで、対応が追い付いていない」と指摘。「人体に大麻以上の悪影響を及ぼす恐れがあるにもかかわらず、ストレス解消などをうたう『効果』を信じ、軽い気持ちで手を出す人がいる」と警鐘を鳴らし、こう訴えた。「学校教育で覚醒剤や大麻と同様、よく分からない化合物に手を出すのは危険だと指導することが必要だ」(藤木祥平、鈴木源也)詳しくはリンク先へ

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「大麻グミ」成分「HHCH」が2日から規制対象に 違反の場合は懲役や罰金も

「大麻グミ」成分「HHCH」が2日から規制対象に 違反の場合は懲役や罰金も

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000326576.html

2023/12/02 

いわゆる「大麻グミ」を食べて体調を崩した人が相次いだ問題を受け、グミから検出された成分「HHCH」が2日から「指定薬物」として規制の対象になります。2日から規制の対象になるのは大麻の有害成分に似せて作られた合成化合物「HHCH」です。流通や所持、使用が禁止され、違反した場合は3年以下の懲役、または300万円以下の罰金が課されます。詳しくはリンク先へ

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モーリーの警告。大麻グミの侵食は「ダメ。ゼッタイ。」では防げない

モーリーの警告。大麻グミの侵食は「ダメ。ゼッタイ。」では防げない

https://wpb.shueisha.co.jp/news/society/2023/12/04/121505/

2023年12月04日

まず大前提となる基礎知識を確認しておきます。"大麻グミ"の主成分は大麻由来ではなく、HHCH(ヘキサヒドロカンナビヘキソール)という合成化合物です。"大麻様(よう)成分"と説明されることもありますが、その実態は、つい最近ラボで生まれたばかりの未知のケミカルドラッグ。そんなシロモノを、専門的な知識もモラルもない業者が「今のところ違法ではない」からといって堂々と販売してきたわけです。詳しくはリンク先へ

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大麻グミ「HHCH」に似た成分「包括指定」で規制対象へ 厚労省

大麻グミ「HHCH」に似た成分「包括指定」で規制対象へ 厚労省

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231201/k10014274461000.html

2023年12月1日

大麻に近い成分が入ったグミを食べた人が相次いで体調不良を訴えた問題を受けて、厚生労働省は早ければ年明け以降に、グミに入っていた「HHCH」に似た成分をまとめて指定薬物として規制対象にする、「包括指定」を行う方針を明らかにしました。詳しくはリンク先へ

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大麻やめられず逮捕、釈放、また大麻、ついにグミも…薬物依存の当事者が警鐘「若者の『入り口』に」

大麻やめられず逮捕、釈放、また大麻、ついにグミも…薬物依存の当事者が警鐘「若者の『入り口』に」

https://www.sankei.com/article/20231202-VNYK3GDUOVK45NKAC567Q3FZSI/

2023/12/2

神奈川県出身の男性(30)が初めて大麻と出合ったのは16歳の時。高校を退学し、地元の先輩に誘われ「たばこの延長のつもりで」吸った。「最初は気持ち悪かったが、慣れてくるとリラックスできる気持ちになれた」。やがて自分が使うだけでなく、友人に大麻を売るようになった「合法で安く、簡単に手に入れられる」と、当時流行していた危険ドラッグなどにも手を出し、「副作用」のパニック発作に苦しむように。抑えるために大麻を使う悪循環に陥り、ついには警察に逮捕された。詳しくはリンク先へ

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メディア初公開!JT関西工場「加熱式たばこ」専用スティックの製造工程に迫る

メディア初公開!JT関西工場「加熱式たばこ」専用スティックの製造工程に迫る

https://www.tokyoheadline.com/726086/

2023.12.02

京都府京都市は、明治24年に“明治のたばこ王”と呼ばれた村井吉兵衛がたばこ事業を初めて以来、130年以上たばこの歴史が続く由緒ある土地柄だ。そんな京都市にあるJTの関西工場は、1982年に前身の日本専売公社が当時の京都工場、大阪府の高槻工場、茨城県の茨木工場を統合し、同年9月に誕生させた工場である。工場の敷地面積12万㎡は甲子園球場3つ分で、現在は従業員約320名が働いている。詳しくはリンク先へ

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