たばこの煙が生理機能に悪影響を与える仕組み、岡山大が解明
たばこの煙が生理機能に悪影響を与える仕組み、岡山大が解明
2024年03月14日
岡山大学の上原孝教授と森本睦大学院生らは、たばこの煙や排ガスに含まれる化学物質「メチルビニルケトン(MVK)」が生理機能に悪影響を与える仕組みを解明した。細胞内の恒常性維持に重要なたんぱく質に結合し、糖の取り込みに重要なインスリンなどの作用を抑制する。詳しくはリンク先へ
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