10代摘発「大麻事件」5年で3倍 SNSで売人と接触「入手しやすい」 京都府警調べで判明
10代摘発「大麻事件」5年で3倍 SNSで売人と接触「入手しやすい」 京都府警調べで判明
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9/25(水)
摘発された中高生の多くは「大麻は他の薬物に比べて依存性が低い」といった誤ったネット情報などから薬物に手を出しているという。さらに交流サイト(SNS)で売人とつながるケースも多く「大麻を含む違法薬物が入手しやすい環境になっている」(府警幹部)。詳しくはリンク先へ
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