「喫煙率」14.8% 厚労省2022年の調査 2003年以降で最も低く
「喫煙率」14.8% 厚労省2022年の調査 2003年以降で最も低く
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240903/k10014569431000.html
2024年9月3日
たばこを習慣的に吸っている人の割合「喫煙率」は、14.8%と最も低くなったことが、厚生労働省の調査で分かりました。屋内での喫煙の規制が強化されたことなどが要因とみられ、厚生労働省は「喫煙をやめたい人の治療の支援などを充実させていきたい」としています。詳しくはリンク先へ
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