合法化が進むアメリカで「大麻の密輸・密売」が激増しているのはナゼか…元マトリ部長が説く“大麻合法化”の不都合すぎる真実
合法化が進むアメリカで「大麻の密輸・密売」が激増しているのはナゼか…元マトリ部長が説く“大麻合法化”の不都合すぎる真実
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0b4d8ab1dfae5183f28359833e0c608945c9356
10/14(月)
合法化の波を受けて大麻使用者が急増する。彼らが正規の大麻を購入するには大麻税や消費税(コロラド州を例にとると大麻税2.9%、消費税15%)がかかる。そのため、安価な“違法不正大麻”に客が流れるのだ。いわば大麻の闇市場がかつてないほど拡大し、潤ったことになる。それどころか、効果の薄い廃棄寸前の大麻に“死の麻薬”と言われる「フェンタニル」を混ぜ、酩酊効果を増強させて販売するケースもある。実際、使用者が連続して救急搬送されている事態も起きている。その他、大麻摂取に起因する事故も相次いでいる。大麻について議論するのであれば、当然ながら、合法化が裏目に出たケースについても知らなければならない。詳しくはリンク先へ
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