《改正法が施行》大麻の規制強化で飛び出す「陰謀論」 ”新物質”が添加され危険ドラッグ化する”薬物市場”の闇
《改正法が施行》大麻の規制強化で飛び出す「陰謀論」 ”新物質”が添加され危険ドラッグ化する”薬物市場”の闇
https://www.news-postseven.com/archives/20241229_2013309.html?DETAIL#google_vignette
2024.12.29
現在、日本国内で出回っている「合法」とされる植物片やリキッドのほとんどは、葉っぱや液体に、添加物をまぶしたり溶かしたりしたものである。その添加物の多くは中国国内から輸入されている化学物質由来だが、輸入され、ドラッグとして世に出回る度に、従来の化学物質に少しだけ手を加えてることで「別の化学物質」を作り上げ、法規制の隙間を狙うように販売されてきた。この流れは、警察庁と厚生労働省が、脱法ドラッグに代わる新しい呼称として「危険ドラッグ」と名付けた2014年、いやその前から変わっていない。そして、これらの化学物質を加えることで人体にどんな影響があるのか、誰もよくわかっていないことも変わっていない。詳しくはリンク先へ
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