依存症の母親から“オピオイドベイビー”が生まれ…日本人は知らない「悪魔の処方薬」が全米にもらした悲劇と絶望
依存症の母親から“オピオイドベイビー”が生まれ…日本人は知らない「悪魔の処方薬」が全米にもらした悲劇と絶望
https://news.goo.ne.jp/article/dailyshincho/world/dailyshincho-1265538.html
2025/03/17
「麻薬乱用大国」アメリカにあって、なぜ“オピオイド”が凄まじい勢いで蔓延したのか――。Netflixで配信中のドラマ「ペイン・キラー(PAINKILLER)」ではその経緯を描いている。米「パデュー・ファーマ(以下、パデュー社)」は、半合成オピオイド「オキシコドン(oxycodone)」の徐放剤(※成分がゆっくり放出するように工夫が施された薬剤)を開発。1995年末に「オキシコンチン(OxyContin)」として薬事申請し、FDA(※食品医薬品局)から承認を得る。そして、過剰なまでの営業攻勢でアメリカ全土にオキシコンチンを広めていったのだ。詳しくはリンク先へ
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