2mgで致死量「フェンタニル」中毒者だらけの“ゾンビタウン”とは?在米日本人「処方された薬に入ってる」「警察は見て見ぬフリ」
2mgで致死量「フェンタニル」中毒者だらけの“ゾンビタウン”とは?在米日本人「処方された薬に入ってる」「警察は見て見ぬフリ」
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/900168482.html
2025年7月6日
薬物の依存症に詳しい科学ジャーナリストの石田雅彦氏は「少量で効果があり安いために蔓延している。フェンタニルの効果を上げるためにキシラジンという別の物質と合体させてもいるが、そのキシラジンは体中の組織を壊死させるために、体が動かなくなってゾンビみたいになってしまう」と説明した。詳しくはリンク先へ
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