【丸山ゴンザレスのフェンタニル・レポート】"現代最悪の麻薬"が蔓延する北米最悪のゾンビタウンを現地取材!!
【丸山ゴンザレスのフェンタニル・レポート】"現代最悪の麻薬"が蔓延する北米最悪のゾンビタウンを現地取材!!
https://news.yahoo.co.jp/articles/d376be4ce830fded09fc725051b65efb30a1040a
8/23(土)
アメリカでは製薬会社がオピオイド系鎮痛剤の過剰処方を奨励したという〝薬害スキャンダル〟が一部で報道されたように、すでに社会に深く根を張る問題なのだ。フェンタニルは医薬品ではあるものの、その効力(鎮痛作用)はヘロインの50倍、モルヒネの100倍。わずか0.25mg――塩の結晶ひと粒ほど――で人間を死に至らしめる。空気中に舞う粉末を吸うだけでも危険とされ、アメリカでは麻薬取締官ですら、現場でN95マスクと手袋の着用が義務づけられる。詳しくはリンク先へ
| 固定リンク
「危険ドラッグ」カテゴリの記事
- 大麻に関する検挙者が7000人超で過去最多に「若年層の乱用が顕著」 厚労省(2026.07.17)
- 死亡事故の歩行者44%から「薬物・アルコール」が検出される、ニューヨーク(2026.07.17)
- 「コカイン使用」推計約35万人 2007年以降最多 大麻は推計141万人 厚労省調査(2026.07.03)
- 大麻規制見直し、米運輸業界が検査維持要請(2026.07.03)
- 台湾で電子たばこ禁止法案 薬物乱用で厳罰化、懲役7年も(2026.06.29)


最近のコメント