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2025年12月

最新たばこ情報1222

2025年も終わりとなりました。今年は「ゾンビたばこ」という新たな脅威の出現に驚かされました。またアルコールが発がん物質であるという認識も高まりつつあります。またGLP-1受容体に作用する肥満症治療薬にはアルコールやニコチンなど中毒性の強い嗜好品の消費を抑える効果があるようです。

@@@@@@ ニュース @@@@@@

手足がしびれ・ふらつき歩く「ゾンビたばこ」蔓延警戒、若者摘発相次ぐ…依存性高く死亡リスクも
https://www.yomiuri.co.jp/national/20251222-GYT1T00131/

【アルコールは発がん物質】アルコールの毒は一種類ではない、細胞の「傷つけ役」が体内で次々に増えていく怖さ
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/92381

肥満症治療薬「ウゴービ」投与者の世帯で酒・たばこ支出減、米20万世帯対象調査で確認
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd7b380137d8d2d6bfdff1575ff33cec77f574bc

Ploom専用スティック「EVO」に「ハチミツ・レモン・クリスタル」を追加
https://news.kakaku.com/prdnews/cd=other/ctcd=6598/id=153586/

横浜市全域で路上喫煙が禁止に 27年開幕予定の「花博」見据え
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc7d1686924bd4b3e1ce119b0543b60dc4c4e784

違法薬物“ゾンビたばこ”日本でも拡大か 都内でも所持や密輸で逮捕者 専門家指摘「合法と勘違いも…」
https://news.ntv.co.jp/category/society/2c306de2ce50417a8d3ec02f00b6bf4d

【実態】「ゾンビたばこ」FBS記者が業者を直撃 福岡で検挙者 依存しやすく死に至ることも【ケンミン特捜班】
https://news.ntv.co.jp/category/society/fs5541660c44444ea189528b5bf3eadbaa

ホリエモンが「タバコの価格を3倍以上に」「喫煙にメリットなど一つもない」と訴えるワケ
https://diamond.jp/articles/-/378992

トランプ氏、大麻の規制緩和で大統領令 治療に利用・娯楽は支持せず
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN190280Z11C25A2000000/

トランプ氏、合成麻薬フェンタニルを大量破壊兵器に指定 「軍事的脅威」「化学兵器に近い」
https://www.sankei.com/article/20251216-WMXQXXPSERLGNIFA3AOBQFH65E/

トランプ氏、合成麻薬フェンタニルを「大量破壊兵器」に指定…大統領令で「米国にとって深刻な脅威」
https://www.yomiuri.co.jp/world/20251216-GYT1T00132/

クリスマスの「脂質・糖質・アルコール」同時摂取に医師の9割が警鐘、翌日は約6割が体調不良と自然食研調査
https://www.commercepick.com/archives/80704

アルコールハラスメント=アルハラ その定義と危険性
https://news.yahoo.co.jp/articles/89efe4554459e2530b06355218f68370169b10d0

【裁判ルポ】「酒を”渇望”し続ける息子に絶望」アルコール依存の息子を殺害した母親 なぜ悲惨な事件が
https://www.fnn.jp/articles/-/975427

職場に隠された危機…6人に1人がアルコール等の依存症、企業は多額の損害を被る可能性
https://www.businessinsider.jp/article/2512-addiction-at-work-costing-corporate-america-millions/

政府「ゾンビたばこ」の取り締まり強化へ 木原稔官房長官「絶対に使用しないで」
https://www.sankei.com/article/20251212-KSKAF4YBXJPAXCTII4EN62AK7Q/

大麻使用検挙は若者が大半…「医療でも使われているから安全」「使用しても心身に害はない」など誤った情報拡散で乱用広がる
https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20251212-GYO1T00120/

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手足がしびれ・ふらつき歩く「ゾンビたばこ」蔓延警戒、若者摘発相次ぐ…依存性高く死亡リスクも

手足がしびれ・ふらつき歩く「ゾンビたばこ」蔓延警戒、若者摘発相次ぐ…依存性高く死亡リスクも

https://www.yomiuri.co.jp/national/20251222-GYT1T00131/

2025/12/22

薬物犯罪に詳しい篠塚達雄・横浜薬科大客員教授は「エトミデートは依存性が高いため、摂取量が多くなって死亡するリスクもある。電子タバコで吸引できるので、抵抗感や警戒感が薄く、ファッション感覚などで安易に乱用する若者らの間で広がる可能性もある。啓発と取り締まりを強化すべきだ」と話している。詳しくはリンク先へ

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【アルコールは発がん物質】アルコールの毒は一種類ではない、細胞の「傷つけ役」が体内で次々に増えていく怖さ

【アルコールは発がん物質】アルコールの毒は一種類ではない、細胞の「傷つけ役」が体内で次々に増えていく怖さ

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/92381

2025.12.22

世界保健機関(WHO)の専門機関である国際がん研究機関(IARC)は、1987年にアルコールを「ヒトに対して発がん性がある(Group 1)」物質に分類した。Group 1とは、タバコやアスベストと同じ、発がん性について十分な科学的証拠がある物質を指す。 飲酒は、乳がん、肝臓がん、大腸がん、食道がんなど複数のがんのリスクを高めることが明確に示されており、この分類は現在も変わっていない。つまり、アルコールは嗜好品である以前に、科学的には「明確な発がん物質」なのである。

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横浜市全域で路上喫煙が禁止に 27年開幕予定の「花博」見据え

横浜市全域で路上喫煙が禁止に 27年開幕予定の「花博」見据え

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc7d1686924bd4b3e1ce119b0543b60dc4c4e784

12/15(月) 

横浜市は15日の市議会常任委員会で、市内全域で路上喫煙を禁止する方針を示した。2027年3月に開幕予定の国際園芸博覧会(花博)を見据え、屋外の受動喫煙対策を進める。喫煙所の密閉化や新設など、分煙環境の向上にも取り組む。詳しくはリンク先へ

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肥満症治療薬「ウゴービ」投与者の世帯で酒・たばこ支出減、米20万世帯対象調査で確認

肥満症治療薬「ウゴービ」投与者の世帯で酒・たばこ支出減、米20万世帯対象調査で確認

https://news.yahoo.co.jp/articles/bd7b380137d8d2d6bfdff1575ff33cec77f574bc

12/17(水) 

ノボノルディスクは11月4-7日に米アトランタで開催された米肥満学会で米国国内のウゴービ使用者のリアル・ワールド・データを公開した。ウゴービ(GLP-1受容体作動薬)を使う患者がいる世帯の年間食料品支出増加率は使わない世帯に比べて1.1ポイント低かった。アルコール支出は4.7ポイント、たばこ支出は17.8ポイント低かった、研究チームは「GLP-1受容体に作用する肥満症治療薬はアルコールやニコチンなど中毒性の強い嗜好(しこう)品の消費を抑える効果を発揮した」「肥満症治療薬は公衆保健の側面でもプラスになることを示唆している」と結論づけた。詳しくはリンク先へ

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違法薬物“ゾンビたばこ”日本でも拡大か 都内でも所持や密輸で逮捕者 専門家指摘「合法と勘違いも…」

違法薬物“ゾンビたばこ”日本でも拡大か 都内でも所持や密輸で逮捕者 専門家指摘「合法と勘違いも…」

https://news.ntv.co.jp/category/society/2c306de2ce50417a8d3ec02f00b6bf4d

2025年12月16日
アメリカではその“密造品”が出回り、過剰摂取により去年1年間で推定4万8000人以上が死亡。18歳から45歳の死因の1位となっているのです。

アメリカでは各地に、もうろうとした状態の「フェンタニル」使用者が集まる通称“ゾンビ・タウン”があるといいます。詳しくはリンク先へ

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【実態】「ゾンビたばこ」FBS記者が業者を直撃 福岡で検挙者 依存しやすく死に至ることも【ケンミン特捜班】

【実態】「ゾンビたばこ」FBS記者が業者を直撃 福岡で検挙者 依存しやすく死に至ることも【ケンミン特捜班】

https://news.ntv.co.jp/category/society/fs5541660c44444ea189528b5bf3eadbaa

2025年12月18日

湘南医療大学 薬学部・舩田正彦 教授「エトミデートは作用する時間が短いので、繰り返し乱用してしまうことが懸念され、使用が止まらない依存に陥るケースがあり得ます。吸引で乱用されているので、高濃度を誤って吸ってしまうことも懸念される。大量に摂取した場合には、死に至るケースも報告されています。」「ゾンビたばこ」について、福岡県警や九州厚生局麻薬取締部は「九州でも蔓延(まんえん)する恐れがある」として警戒を強めています。詳しくはリンク先へ

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ホリエモンが「タバコの価格を3倍以上に」「喫煙にメリットなど一つもない」と訴えるワケ

ホリエモンが「タバコの価格を3倍以上に」「喫煙にメリットなど一つもない」と訴えるワケ

https://diamond.jp/articles/-/378992

2025年12月18日

最近普及している電子タバコや加熱式タバコについても、明確な方針が必要だ。WHO(世界保健機関)は「加熱式タバコは有害物質への曝露を減らしても無害にはならず、健康リスクの低減に繫がるという証拠もない」と明言している。実際、加熱式タバコのエアロゾル中には紙巻きタバコ煙より高濃度の毒性物質が含まれている場合があり、安全性が担保されていないことは明らかだ。日本では加熱式タバコの税率が紙巻きタバコより低く設定されているが、これは不合理だ。2026年度に税率を一本化する方向で検討が進められているようだが、遅すぎるくらいだろう。詳しくはリンク先へ

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Ploom専用スティック「EVO」に「ハチミツ・レモン・クリスタル」を追加

Ploom専用スティック「EVO」に「ハチミツ・レモン・クリスタル」を追加

https://news.kakaku.com/prdnews/cd=other/ctcd=6598/id=153586/

2025年12月17日

JTは、「Ploom(プルーム)」専用の加熱式タバコスティックブランド「EVO(エボ)」より、新フレーバー「ハチミツ・レモン・クリスタル」を発表。2026年1月16日より順次、全国のコンビニエンスストアおよびタバコ販売店などにて発売する。詳しくはリンク先へ

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トランプ氏、大麻の規制緩和で大統領令 治療に利用・娯楽は支持せず

トランプ氏、大麻の規制緩和で大統領令 治療に利用・娯楽は支持せず

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN190280Z11C25A2000000/

2025年12月19日

トランプ米大統領は18日、連邦政府機関に大麻の規制緩和を迅速に進めるよう指示する大統領令に署名した。痛みの緩和など医療目的の研究促進が目的で「大麻を合法化するわけではない」と強調した。詳しくはリンク先へ

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トランプ氏、合成麻薬フェンタニルを大量破壊兵器に指定 「軍事的脅威」「化学兵器に近い」

トランプ氏、合成麻薬フェンタニルを大量破壊兵器に指定 「軍事的脅威」「化学兵器に近い」

https://www.sankei.com/article/20251216-WMXQXXPSERLGNIFA3AOBQFH65E/

2025/12/16 

大統領令は「数十万人の米国人がフェンタニルの過剰摂取で死亡している」と説明。「不正なフェンタニルは麻薬というより化学兵器に近い」とし、「米国の安全保障を脅かしている」と指摘した。詳しくはリンク先へ

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トランプ氏、合成麻薬フェンタニルを「大量破壊兵器」に指定…大統領令で「米国にとって深刻な脅威」

トランプ氏、合成麻薬フェンタニルを「大量破壊兵器」に指定…大統領令で「米国にとって深刻な脅威」

https://www.yomiuri.co.jp/world/20251216-GYT1T00132/

2025/12/16

米国のトランプ大統領は15日、国内で乱用が社会問題となっている合成麻薬フェンタニルを「大量破壊兵器」に指定する大統領令に署名した。麻薬対策の強化をアピールする狙いとみられる。詳しくはリンク先へ

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クリスマスの「脂質・糖質・アルコール」同時摂取に医師の9割が警鐘、翌日は約6割が体調不良と自然食研調査

クリスマスの「脂質・糖質・アルコール」同時摂取に医師の9割が警鐘、翌日は約6割が体調不良と自然食研調査

https://www.commercepick.com/archives/80704

2025年12月17日

人間の体は、アルコールが入ってくると毒素として認識し、その分解を最優先に行います。そのため、同時に摂取した「チキンの脂質」や「ケーキの糖質」は、代謝されずに体内に留まりやすくなり、これが中性脂肪の上昇や翌日の重だるさ、胃もたれといった不調に直結していると考えられます。医師たちが「脂質+アルコール」「糖質+アルコール」の組み合わせを特にリスクが高いとしたのも、この肝臓の働きが関係していると言えるでしょう。詳しくはリンク先へ

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アルコールハラスメント=アルハラ その定義と危険性

アルコールハラスメント=アルハラ その定義と危険性

https://news.yahoo.co.jp/articles/89efe4554459e2530b06355218f68370169b10d0

12/16(火) 

ASKが提唱したアルハラの定義、その5つを教えてもらいました。
 1つ目は、飲酒の強要です。集団ではやし立てるなどして心理的な圧力を掛け、お酒を飲まざるを得ない状況に追い込むことです。たとえ1対1でも1杯であっても、相手の嫌なものを無理に勧めればハラスメントに該当します。

 2つ目は、一気飲ませです。グラスや瓶に入ったお酒を一気に飲み干す一気飲みや、早飲み競争をさせることです。場を盛り上げるために大量のお酒を飲むことで、急性アルコール中毒によって死に至る場合もある非常に危険な行為です。

 3つ目は、意図的な酔いつぶしです。参加者を酔いつぶすことを意図して飲み会を行うことで、傷害行為にも当たります。

 4つ目は、飲めない人への配慮を欠くことです。本人の体質や意向を無視して飲酒を勧めるほか、宴会に酒類以外の飲み物を用意しなかったり飲めないことをからかったりすることも含まれます。

 5つ目は、酔ったうえでの迷惑行為です。アルハラは、人にお酒を強要することだけではなく自分の飲める量を超えて飲酒をした揚げ句酔って絡んだり、暴言や暴力、セクハラ等の行為をすることも含まれます。

詳しくはリンク先へ

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【裁判ルポ】「酒を”渇望”し続ける息子に絶望」アルコール依存の息子を殺害した母親 なぜ悲惨な事件が

【裁判ルポ】「酒を”渇望”し続ける息子に絶望」アルコール依存の息子を殺害した母親 なぜ悲惨な事件が

https://www.fnn.jp/articles/-/975427

2025年12月15日

アルコールの多量摂取により、記憶障害となった息子を殺害した罪に問われた80歳の母親。一連の裁判では、長年にわたり、酒をやめさせようと努力したものの、「渇望」し続ける息子に、絶望した家族の姿が明きらかになった。 詳しくはリンク先へ

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職場に隠された危機…6人に1人がアルコール等の依存症、企業は多額の損害を被る可能性

職場に隠された危機…6人に1人がアルコール等の依存症、企業は多額の損害を被る可能性

https://www.businessinsider.jp/article/2512-addiction-at-work-costing-corporate-america-millions/

Dec 20, 2025

従業員4万5000人を擁する企業を例にとろう。物質使用障害(substance use disorder:SUD:自己や他者に重大な悪影響を及ぼしながらも、問題物質の使用が継続されている状態)に関連する、離職や常習的な欠勤、医療費によって、年間5000万ドル(約77億5000万円)の損失が発生している。一方、従業員がSUDを克服した場合、その企業は1人当たり年間約8500ドル(約130万円)を節約できる。詳しくはリンク先へ

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政府「ゾンビたばこ」の取り締まり強化へ 木原稔官房長官「絶対に使用しないで」

政府「ゾンビたばこ」の取り締まり強化へ 木原稔官房長官「絶対に使用しないで」

https://www.sankei.com/article/20251212-KSKAF4YBXJPAXCTII4EN62AK7Q/

2025/12/12

木原稔官房長官は12日の記者会見で、「ゾンビたばこ」とも呼ばれる指定薬物エトミデートの所持や使用の摘発が相次いでいる事態を受け、取り締まりを強化する考えを示した。健康被害抑制に向け、交流サイト(SNS)を活用した啓発や相談態勢の整備を急ぐとも明らかにした。詳しくはリンク先へ

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大麻使用検挙は若者が大半…「医療でも使われているから安全」「使用しても心身に害はない」など誤った情報拡散で乱用広がる

大麻使用検挙は若者が大半…「医療でも使われているから安全」「使用しても心身に害はない」など誤った情報拡散で乱用広がる

https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20251212-GYO1T00120/

2025/12/13

大麻は他の薬物に比べて安価で手に入りやすく、若者を中心に乱用が広がる。SNSでは「医療でも使われているから安全」「使用しても心身に害はない」といった危険性を軽視する情報が拡散されている。

◆大麻 =花や葉に含まれる「テトラヒドロカンナビノール(THC)」が人の中枢神経に作用し、幻覚や学習能力の低下、うつ病を引き起こすなどの悪影響を与える。警察庁によると、大麻による症状は出にくく、気づかないうちに大麻依存症になる恐れもあるという。詳しくはリンク先へ

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最新たばこ情報1214

沖縄で流行しているゾンビたばこが全国に広がりつつあります。ゾンビたばこは液体(リキッド)を電子タバコを用いて吸入します。ニコチンやCBDの他、危険ドラッグの吸入にも電子タバコが使用されておりメキシコやシンガポールは電子タバコを規制するそうです。

@@@@@@ニュース @@@@@@

“ゾンビたばこ”「絶対に使用しないこと」木原官房長官が会見で呼びかけ 「エトミデート」過剰摂取「重大な健康被害」
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/fnn/politics/fnn-973856

電子たばこ販売に禁錮刑 最高8年、議会が法案承認―メキシコ
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025121200703&g=int

シンガポール政府が強化した電子たばこ規制は外国人も対象 清水美雪
https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20251223/se1/00m/020/067000c

ノンアルビールは体に良いのか?
https://agora-web.jp/archives/251212212413.html

横浜市、来年度から路上喫煙を全域で禁止へ 27年園芸博や市民意識変化で
https://www.tokyo-np.co.jp/article/455237

「ゾンビたばこ」の害 実態把握し規制の強化を
https://mainichi.jp/articles/20251208/ddm/005/070/023000c

「ゾンビたばこ」全国に拡大 「駐車場で売買」渋谷の若者 「常習性が強い」支援団体
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/900179706.html

「意識がない」「呼吸が不規則」は危険信号 忘年会シーズンに知っておきたい急性アルコール中毒のサイン 政府広報が注意喚起
https://news.yahoo.co.jp/articles/d69f3474423f39ce43c0d11c36953d988ba793ec

【速報】危険運転の「試案」示される 呼気1リットル中のアルコール「0.5ミリグラム以上」で適用 法制審議会
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca521688f7a014087385a06bd6e41280090ddb07

「一緒に楽に」アルコール依存症の長男殺害した罪、80歳母親初公判
https://www.asahi.com/articles/ASTD83GXNTD8PITB00DM.html

「ゾンビたばこ」の害 実態把握し規制の強化を
https://mainichi.jp/articles/20251208/ddm/005/070/023000c

 

 

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横浜市、来年度から路上喫煙を全域で禁止へ 27年園芸博や市民意識変化で

横浜市、来年度から路上喫煙を全域で禁止へ 27年園芸博や市民意識変化で

https://www.tokyo-np.co.jp/article/455237

2025年12月11日 

横浜市の山中竹春市長は10日の市議会本会議で、2027年の国際園芸博覧会開催や市民意識の変化に伴い、「受動喫煙のないきれいな街に向け、市内全域を屋外禁煙とする」と明らかにした。来年度に関連条例を改正し、実施する方針。詳しくはリンク先へ

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「ゾンビたばこ」の害 実態把握し規制の強化を

「ゾンビたばこ」の害 実態把握し規制の強化を

https://mainichi.jp/articles/20251208/ddm/005/070/023000c

2025/12/8

電子たばこは、味や香りを付けた液体(リキッド)を電気の熱で気化させ、その蒸気を吸う。リキッドは自分で調合することもでき、エトミデートなどを混ぜても周囲は気づきにくい。においがなく、注射痕も残らないため、若者の違法薬物摂取の「入り口」になる恐れがある。電子たばこ自体の健康リスクにも、目を向ける必要がある。世界保健機関(WHO)の専門組織は、リキッドの香り成分などに使われる食品添加物を高温で熱すると、発がん性物質が生じると報告している。詳しくはリンク先へ

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“ゾンビたばこ”「絶対に使用しないこと」木原官房長官が会見で呼びかけ 「エトミデート」過剰摂取「重大な健康被害」

“ゾンビたばこ”「絶対に使用しないこと」木原官房長官が会見で呼びかけ 「エトミデート」過剰摂取「重大な健康被害」

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/fnn/politics/fnn-973856

12/12(金)

「エトミデート」は、過剰摂取すると手足がけいれんすることなどから、「ゾンビたばこ」とも呼ばれています。若者を中心とした乱用が問題になっていて、木原長官は「意識障害や呼吸抑制など、重大な健康被害が生じる恐れがある」として、絶対に使用しないよう呼びかけました。詳しくはリンク先へ

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シンガポール政府が強化した電子たばこ規制は外国人も対象 清水美雪

シンガポール政府が強化した電子たばこ規制は外国人も対象 清水美雪

https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20251223/se1/00m/020/067000c

2025年12月14日

シンガポール政府は電子たばこ(VAPE)の規制強化を進めている。一部の電子たばこに規制薬物「エトミデート」が混入しており、ふらふらと動くなど「ゾンビ」のような状態になる若者の動画が拡散し、社会問題化しているためだ。ローレンス・ウォン首相が8月、規制の大幅強化を表明。9月1日から罰則が強化された。詳しくはリンク先へ

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「ゾンビたばこ」全国に拡大 「駐車場で売買」渋谷の若者 「常習性が強い」支援団体

「ゾンビたばこ」全国に拡大 「駐車場で売買」渋谷の若者 「常習性が強い」支援団体

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/900179706.html

2025年12月11日

 「ゾンビたばこ」は当初、沖縄県で広がりをみせていると言われてきましたが、大分県や三重県でも摘発者が出ていて、先月には都内でも初の所持目的での逮捕者が出ています。詳しくはリンク先へ

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電子たばこ販売に禁錮刑 最高8年、議会が法案承認―メキシコ

電子たばこ販売に禁錮刑 最高8年、議会が法案承認―メキシコ

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025121200703&g=int

2025年12月12日

メキシコ議会は10日、電子たばこやその類似品を販売した場合、最高で8年の禁錮刑を科す法案を最終承認した。電子たばこに関して刑罰を適用する数少ない数カ国に加わることになる。詳しくはリンク先へ

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「意識がない」「呼吸が不規則」は危険信号 忘年会シーズンに知っておきたい急性アルコール中毒のサイン 政府広報が注意喚起

「意識がない」「呼吸が不規則」は危険信号 忘年会シーズンに知っておきたい急性アルコール中毒のサイン 政府広報が注意喚起

https://news.yahoo.co.jp/articles/d69f3474423f39ce43c0d11c36953d988ba793ec

12/13(土) 

リーフレットによると、以下のような状態が見られたら、反応がない場合はすぐに救急車を呼ぶ必要があります。

・意識がない。ゆすっても、呼びかけても反応しない
・全身が冷え切っている
・呼吸がおかしい
・大量の血や、食べ物を吐いている
・倒れて口から泡を吹いている

 これらの症状は、命にかかわる危険性があるため、躊躇せずに119番通報することが重要です。詳しくはリンク先へ

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【速報】危険運転の「試案」示される 呼気1リットル中のアルコール「0.5ミリグラム以上」で適用 法制審議会

【速報】危険運転の「試案」示される 呼気1リットル中のアルコール「0.5ミリグラム以上」で適用 法制審議会

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca521688f7a014087385a06bd6e41280090ddb07

12/9(火) 

「試案」では、飲酒運転について、WHO=世界保健機関の調査で「注意力や警戒心が低下し、反応が遅れる」などとされている「呼気1リットルにつき0.5ミリグラム以上」とする案が示されました。これまでの議論では、判断力が低下するなどとされる「0.25ミリグラム以上」とすべきだという意見も示されていましたが、一律に危険運転致死傷罪とするには厳しすぎるといった意見が示されていました。詳しくはリンク先へ

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「一緒に楽に」アルコール依存症の長男殺害した罪、80歳母親初公判

「一緒に楽に」アルコール依存症の長男殺害した罪、80歳母親初公判

https://www.asahi.com/articles/ASTD83GXNTD8PITB00DM.html

2025年12月8日

検察側の冒頭陳述によると、タクシー運転手をしていた長男は2019年ごろから、アルコール依存症で入退院を繰り返すようになり、仕事をしなくなったという。今年2月には重度の記憶障害と診断され、5月2日まで入院。医師から「回復困難な脳障害」と告げられ、母親は長男の将来に絶望し、殺害を決意したとしている。詳しくはリンク先へ

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ノンアルビールは体に良いのか?

ノンアルビールは体に良いのか?

https://agora-web.jp/archives/251212212413.html

2025.12.14

成分を調べてみると確かにアルコールはゼロですが、糖質が100ml当たり6.9g含まれており、1本で24.15gもあります。またカロリーはゼロではありませんから、飲みすぎるとビールと同様に肥満の原因になりえます。またプリン体も含まれており、人工添加物の香料が使われているのも健康には悪影響が懸念されます。内藤 忍 資産デザイン研究所社長 詳しくはリンク先へ

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「ゾンビたばこ」の害 実態把握し規制の強化を

「ゾンビたばこ」の害 実態把握し規制の強化を

https://mainichi.jp/articles/20251208/ddm/005/070/023000c

2025/12/8

電子たばこは、味や香りを付けた液体(リキッド)を電気の熱で気化させ、その蒸気を吸う。リキッドにタバコの葉は使われていないため、日本ではたばこ製品ではなく雑貨として扱われる。小売店は年齢制限を設けているケースが多いが、未成年者が買ったり使ったりしても違法ではない。 リキッドは自分で調合することもでき、エトミデートなどを混ぜても周囲は気づきにくい。においがなく、注射痕も残らないため、若者の違法薬物摂取の「入り口」になる恐れがある。世界保健機関(WHO)の専門組織は、リキッドの香り成分などに使われる食品添加物を高温で熱すると、発がん性物質が生じると報告している。 詳しくはリンク先へ

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最新たばこ情報1206

マーケティング情報サイト「ワカモノリサーチ」が10代・現役高校生を対象としたアンケート調査によると「20歳を過ぎたらタバコを吸いたいと思う」は8.8%、「吸いたいと思わない」は91.2%となり若者のタバコ離れが明らかに。また厚生労働省の「2024年国民健康・栄養調査」によると日ごろから喫煙の習慣のある成人は14・8%で、このうち健康のためにも「たばこをやめたい」と思う人は18・6%で禁煙の難しさが明らかになりました。

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【令和の高校生】ハタチ過ぎても「タバコ吸わない」9割超! 圧倒的多数を占めた “5つの理由” とは
https://lasisa.net/post/125239

「たばこをやめたい」喫煙者の2割弱にとどまる 厚労省調査、政府目標は喫煙率「12%」
https://www.sankei.com/article/20251204-6ZMYSWY5VNBG5FCEDKGYEUE6CI/

香港マンション火災 死者128人に…「たばこの火」が原因か
https://news.yahoo.co.jp/articles/360d5fb8f72b8788a04c0dbfd2d0ad12df12945f

「加熱式タバコ」に「受動喫煙の害」はないの? #エキスパートトピ
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/46a16618abe804d5ba2ca47ca058eaeaf7016f02

【禁煙エリア拡大?喫煙所増設?】札幌中心部での“路上喫煙ルール”どうする?検討会はじまる「大通公園全体を禁煙に」「加熱式たばこも規制に」「もっと吸える場所を」委員から様々な声あがる〈北海道札幌市〉
https://news.yahoo.co.jp/articles/904161281688060907007d71fa16031319357498

最多出火原因はたばこで3058件…出火原因の内訳などをさぐる
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3bf4039bc30999e013dc7af8ea94c73461b20103

“ゾンビたばこ”指定薬物エトミデート 警察「お手軽感が若者に普及の背景に」と懸念
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2329409?display=1

創成川公園も喫煙制限区域に? 札幌市が拡大の議論に着手し、調査公表 加熱式たばこも過料千円の対象に
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1247788/

アルコール依存で人生が限界に……「おくびょう鳥が歌うほうへ」本編映像
https://eiga.com/news/20251202/9/

宴会シーズン突入、「二日酔い」になりたくない! 医師に聞く“翌日のパフォーマンスを下げない”お酒の飲み方
https://www.taisho.co.jp/company/newsletter/2025/20251202006587/

 

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香港マンション火災 死者128人に…「たばこの火」が原因か

香港マンション火災 死者128人に…「たばこの火」が原因か

https://news.yahoo.co.jp/articles/360d5fb8f72b8788a04c0dbfd2d0ad12df12945f

11/29(土)

香港現地メディアは近隣居住民の証言などに基づき、外壁作業労働者の「たばこの火」が最初の発火原因だった可能性があると報じた。香港警察も足場の近くでたばこの吸い殻を発見し、規定を違反したかどうかの調査に着手した。警察は火災当時に警報装置が鳴らず、住民の避難に時間がかかった原因についても調べている。詳しくはリンク先へ

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「加熱式タバコ」に「受動喫煙の害」はないの? #エキスパートトピ

「加熱式タバコ」に「受動喫煙の害」はないの? #エキスパートトピ

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/46a16618abe804d5ba2ca47ca058eaeaf7016f02

11/29(土)

加熱式タバコによる受動喫煙の害が、厚生労働省の委員会で議論されています。では、加熱式タバコでも受動喫煙の害が生じるのでしょうか。これまでの研究では、非喫煙者が加熱式タバコの煙にさらされると、喘息や長引く咳などの症状が起こる可能性が指摘されています。また、自動車内でアイコスを吸った場合、PM2.5の濃度が健康影響を無視できない水準に達するとの報告もあります。副流煙にはニコチン、アセトアルデヒド、アクロレイン、ジアセチルなど発がん性や毒性を持つ物質が多数含まれ、33種類の化学物質が特定された研究もあります。詳しくはリンク先へ

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【禁煙エリア拡大?喫煙所増設?】札幌中心部での“路上喫煙ルール”どうする?検討会はじまる「大通公園全体を禁煙に」「加熱式たばこも規制に」「もっと吸える場所を」委員から様々な声あがる〈北海道札幌市〉

【禁煙エリア拡大?喫煙所増設?】札幌中心部での“路上喫煙ルール”どうする?検討会はじまる「大通公園全体を禁煙に」「加熱式たばこも規制に」「もっと吸える場所を」委員から様々な声あがる〈北海道札幌市〉

https://news.yahoo.co.jp/articles/904161281688060907007d71fa16031319357498

12/5(金) 

札幌市の検討会は、路上喫煙の禁止などを定めた条例ができてから20年がたち喫煙環境が変わったことから、時代に合った新たな対策を考えるため開かれた。初日は現在の禁煙エリアの拡大をうながす声があがる一方で、喫煙所の増加を求める声も出た。検討会は2025年度中にあと2回行われ、札幌市は2026年度に検討会の意見を踏まえ、条例改正を含め方向性をまとめる。詳しくはリンク先へ

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最多出火原因はたばこで3058件…出火原因の内訳などをさぐる

最多出火原因はたばこで3058件…出火原因の内訳などをさぐる

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3bf4039bc30999e013dc7af8ea94c73461b20103

12/5(金)

出火原因はたばこの不始末が一番多いことは判明した。それではどのような場所で火災は多く発生しているのだろうか。建物の種類別に見た件数は次の通りで、一般住宅(いわゆる戸建)が最上位についている。その数、直近年では7817件。詳しくはリンク先へ

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【令和の高校生】ハタチ過ぎても「タバコ吸わない」9割超! 圧倒的多数を占めた “5つの理由” とは

【令和の高校生】ハタチ過ぎても「タバコ吸わない」9割超! 圧倒的多数を占めた “5つの理由” とは

https://lasisa.net/post/125239

2025.12.3

このたび10代・現役高校生を対象としたマーケティング情報サイト「ワカモノリサーチ」が、「20歳を過ぎたらタバコを吸いたいと思うか?」というアンケート調査を実施。その結果を発表しました。調査は2025年9~10月、全国の現役高校生を対象にウェブ上で行い、男女計479人から回答を得たものです。「あなたは20歳を過ぎたらタバコを吸いたいと思いますか?」という問いに対し、「吸いたいと思う」は8.8%、「吸いたいと思わない」は91.2%と、圧倒的な差の付く結果となりました。詳しくはリンク先へ

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“ゾンビたばこ”指定薬物エトミデート 警察「お手軽感が若者に普及の背景に」と懸念

“ゾンビたばこ”指定薬物エトミデート 警察「お手軽感が若者に普及の背景に」と懸念

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2329409?display=1

2025年12月4日

琉球GAIA代表理事・鈴木文一さん「エトミデートは”またやりたい”という渇望が強い薬なので、どの薬よりもエトミデートが好き言う人も何人かいる。それだけ止めづらい薬」指定薬物となった5月から10月末までにエトミデートに関連する摘発者は全国で18人。詳しくはリンク先へ

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創成川公園も喫煙制限区域に? 札幌市が拡大の議論に着手し、調査公表 加熱式たばこも過料千円の対象に

創成川公園も喫煙制限区域に? 札幌市が拡大の議論に着手し、調査公表 加熱式たばこも過料千円の対象に

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1247788/

2025年12月4日

札幌市は4日、路上喫煙者に過料を科している市中心部の喫煙制限区域の拡大や、区域内での加熱式たばこの路上喫煙禁止について、具体的な議論に着手した。同日開いた有識者らによる検討会の初回会合で、区域を拡大する方針を正式に示し、区域外では創成川公園(南1東1)や大通公園西側での路上喫煙が多いとの調査結果を明らかにした。市は来年1月の会合で区域拡大などの案を示し、年度内に方向性を固めたい考えだ。詳しくはリンク先へ

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「たばこをやめたい」喫煙者の2割弱にとどまる 厚労省調査、政府目標は喫煙率「12%」

「たばこをやめたい」喫煙者の2割弱にとどまる 厚労省調査、政府目標は喫煙率「12%」

https://www.sankei.com/article/20251204-6ZMYSWY5VNBG5FCEDKGYEUE6CI/

2025/12/4

厚生労働省が今月に入り公表した「2024年国民健康・栄養調査」結果で、日ごろから喫煙の習慣のある成人は14・8%だった。このうち、健康のためにも「たばこをやめたい」と思う人は18・6%にとどまり、なかなか禁煙できない実態が浮かんだ。詳しくはリンク先へ

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アルコール依存で人生が限界に……「おくびょう鳥が歌うほうへ」本編映像

アルコール依存で人生が限界に……「おくびょう鳥が歌うほうへ」本編映像

https://eiga.com/news/20251202/9/

2025年12月2日

ロンドンの大学院で生物学を学んでいた29歳のロナ(ローナン)は、自由と刺激を求め、大都会の夜の世界へと傾倒。やがてその自由は制御を失い、アルコールへの依存に変わり、人間関係を壊し、心身をも蝕む日々を過ごすように。スコットランドの故郷に10年ぶりに帰り、恋人との別離、暴力的な体験、入院など、人生が限界を迎えた末に、彼女は依存症の治療施設に入所し、90日間のリハビリプログラムを経て断酒生活を開始する。故郷の野鳥保護団体で働きながら孤独な時間を過ごすなかで、少しずつ自らの内面と対話を重ねていくが、数々のトラブルを引き起こしてきた記憶の断片が彼女を悩ませ続ける。詳しくはリンク先へ

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宴会シーズン突入、「二日酔い」になりたくない! 医師に聞く“翌日のパフォーマンスを下げない”お酒の飲み方

宴会シーズン突入、「二日酔い」になりたくない! 医師に聞く“翌日のパフォーマンスを下げない”お酒の飲み方

https://www.taisho.co.jp/company/newsletter/2025/20251202006587/

2025年12月2日

お酒を飲むとトイレが近くなるのは、アルコールが抗利尿ホルモンの分泌を抑えるため。体は水を保持できず、血液が濃縮し、“細胞レベルの脱水”が起こります。同時に、肝臓はアルコール分解のためにブドウ糖と水分を大量に消費。その結果、翌朝には血糖値が下がり、脳へのエネルギー供給が不足して「頭が働かない」「体が重い」といった状態につながります。お酒を沢山飲んだ後に、「〆のラーメンとかお茶漬け!」などを食べたくなりませんか?実は、それが、ブドウ糖を大量に消費した結果、低血糖になっているサインなのです。“お酒で疲れる”というよりも、正確には“脱水と低エネルギー”で体が動かなくなっている状態。特に冬は、夏季のように積極的に水分摂取をしないことや暖房による乾燥などによって脱水が進みやすく、知らない間に脱水が進みやすくなるともいえます。詳しくはリンク先へ

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【クイズ】アルコール依存症の人の割合が「最も高い国」はどこ?

【クイズ】アルコール依存症の人の割合が「最も高い国」はどこ?

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2025/12/579964.php#google_vignette

2025年12月5日

World Population Reviewによると、世界で最もアルコール依存症の人の割合が高い国はモンゴル。10万人あたり4818人が依存症だという。詳しくはリンク先へ

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最新たばこ情報1201

香港で痛ましいマンション火災がありましたが原因として「たばこの火」が疑われています。また韓国ではアルコール飲料のラベルが変更され来年9月から飲酒運転の危険性を知らせる自動車のイラストや、妊婦の飲酒リスクを警告するイラストの表示が義務化されるそうです。その他、新しい研究によりアルコールが重篤な脳出血を引き起こすことが示唆されています。

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香港マンション火災 死者128人に…「たばこの火」が原因か
https://news.yahoo.co.jp/articles/360d5fb8f72b8788a04c0dbfd2d0ad12df12945f

来年9月アルコール飲料ラベル「警告イラスト」義務化=韓国
https://www.wowkorea.jp/news/read/509072.html

「過度な飲酒」が深刻な脳出血のリスクを高める恐れ、致死率も
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/25/112100644/

喫煙を再びクールにする米セレブたち
https://jp.wsj.com/articles/celebrities-are-making-smoking-cigarettes-cool-again-b05d7034

「この火事ですべて失った」香港で大規模なマンション火災 「たばこの吸い殻に懸念」の声も
https://news.yahoo.co.jp/articles/de548206e68986429ea9c66d04d24db35f7067ee

加熱式たばこ、規制強化検討 受動喫煙巡り厚労省の専門委が初会議
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA253NN0V21C25A1000000/

「加熱式タバコ」に「受動喫煙の害」はないの?
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/46a16618abe804d5ba2ca47ca058eaeaf7016f02

「依存性高い」若者中心に沖縄で広がる理由は…“ゾンビたばこ”都内初の逮捕
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/900178867.html

機内で絶えない「泥酔客」の迷惑行為 解決できない単純な理由
https://www.cnn.co.jp/travel/35241024.html

米国のアルコール消費減少 大麻製品にシフト 感謝祭の七面鳥に成分加える家庭も
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000468863.html

 

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