大麻の摘発は10年で3.5倍 乱用されるおもな薬物と危険性
大麻の摘発は10年で3.5倍 乱用されるおもな薬物と危険性
https://www.asahi.com/articles/ASV231QJWV23UTIL032M.html
2026年2月3日
警察庁によると、2024年に大麻に関する事件で検挙されたのは6078人。過去最多だった前年より404人減ったが、10年前の約3.5倍に増えている。24年10~11月に大麻取締法違反容疑(単純所持)で検挙された889人のうち、約36%がインターネットで大麻の入手先を知ったという。詳しくはリンク先へ
| 固定リンク
« 「身の回りのことであることを頭に入れて」エトミデート(ゾンビタバコ)など薬物の危険性を広島県警から大学生に講義 薬物摘発事案が増加傾向 | トップページ | なぜZ世代は「たばこ」に憧れるのか?...SNSで再燃する「喫煙美学」とは »
「危険ドラッグ」カテゴリの記事
- 「コカイン使用」推計約35万人 2007年以降最多 大麻は推計141万人 厚労省調査(2026.07.03)
- 大麻規制見直し、米運輸業界が検査維持要請(2026.07.03)
- 台湾で電子たばこ禁止法案 薬物乱用で厳罰化、懲役7年も(2026.06.29)
- 電子たばこの輸入や販売に刑事罰、改正案を閣議決定 薬物運転の社会問題化で/台湾(2026.06.29)
- 台湾で電子たばこ禁止法案 薬物乱用で厳罰化、懲役7年も(2026.06.26)


最近のコメント