台湾マフィアの幹部が暴露「ゾンビタバコは日本で凄く売れる」…アジアの麻薬ビジネスが国内で急拡大した「平和ボケすぎる事情」
台湾マフィアの幹部が暴露「ゾンビタバコは日本で凄く売れる」…アジアの麻薬ビジネスが国内で急拡大した「平和ボケすぎる事情」
https://gendai.media/articles/-/164963
2026.03.13
ゾンビタバコの主原料はエトミデートという医療用麻酔。この成分をリキッド状にして電子タバコで吸引するのが主な使い方です。使用すると多幸感に包まれる一方、手足がしびれ、混濁状態へと陥る。ゾンビタバコの名前は使用時の様子に由来しています。日本では2024年頃に沖縄で出回るようになり、10代から20代を中心に流行するようになりました。詳しくはリンク先へ
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