だから「スナック菓子も小麦も」やめられない…糖尿病専門医「"麻薬に匹敵する中毒性"を生む脳を操る物質」
だから「スナック菓子も小麦も」やめられない…糖尿病専門医「"麻薬に匹敵する中毒性"を生む脳を操る物質」
https://news.yahoo.co.jp/articles/93e97fdadda16d5c2724f942c742cf3f8665461b?page=1
4/5(日)
小麦で問題視されているのが、小麦のタンパク質の主成分である「グルテン」です。パンがフワフワ、モチモチとしているのは、グルテンの働きによるもので、グルテンが多いほどおいしさがアップすると言われています。このグルテンが体内で消化されると、一部が「エクソルフィン」という物質になるのですが、これが脳に届くと何とも言えない幸せ感を覚えます。この刺激は麻薬に匹敵すると言われ、「もっと食べたい」という中毒性をもたらすのです。ダメだとわかっていても食べてしまう理由が、意志の力ではなく脳に指令されていると知れば、ちょっと納得できたのではないでしょうか。詳しくはリンク先へ
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