ビールでも焼酎でもない…医師が「脂肪肝まっしぐら」と注意を促す"飲みやすくて厄介なお酒"の種類【2026年3月BEST】
ビールでも焼酎でもない…医師が「脂肪肝まっしぐら」と注意を促す"飲みやすくて厄介なお酒"の種類【2026年3月BEST】
https://president.jp/articles/-/112736?page=4
2026/05/07
近年、「コスパよく酔える」と人気の「ストロング系缶チューハイ」は、肝臓を少しでもいたわる気持ちがあるなら、飲むのはやめるべきだと思います。9%のストロング系チューハイ500mlには36gもの純アルコールが含まれています。これを習慣的に多飲したとしたら、脂肪肝どころか肝硬変に陥りかねません。ちなみに、薬物依存症の専門家である松本俊彦先生(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部・部長)は、「ストロング系チューハイは『危険ドラッグ』として規制したほうがよいのではないか」という内容の文を2019年末にフェイスブックに投稿しておられます。詳しくはリンク先へ
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