【大規模意識調査】タバコ代「1箱600円」到達で喫煙者の4割が脱落!大台「1,000円」で約9割が禁煙を表明、増税がもたらす喫煙者の意識変化と所得格差を徹底解析
【大規模意識調査】タバコ代「1箱600円」到達で喫煙者の4割が脱落!大台「1,000円」で約9割が禁煙を表明、増税がもたらす喫煙者の意識変化と所得格差を徹底解析
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000135659.html
2026年7月15日
今後の値上げに対する許容価格の分析では、「〜600円」で累積の禁煙意向が約4割に達して最初の壁となる一方、「〜1,000円」までは吸い続けるという方が約1割残るなど、意識の二極化が進んでいます。さらに、世帯年収別に見ると、「〜600円」で禁煙を検討する方の割合は、年収400万円未満の方で約半数(47.0%)に達し、年収1,500万円以上の方(25.6%)の約1.8倍となっています。詳しくはリンク先へ
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