“ストレスで飲酒”は脳を変質させる 断酒しても戻らず、中年になって変化への対応力が低下 米国チームがマウス実験
“ストレスで飲酒”は脳を変質させる 断酒しても戻らず、中年になって変化への対応力が低下 米国チームがマウス実験
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2607/08/news025.html
2026年07月08日
ストレス解消のためにお酒を飲むのはよくあることだが、若いころにこの習慣を始めると、その後何年も禁酒していたとしても、中年期になってから認知機能に悪影響が出ることがこの研究で明らかになった。アルコールには一時的にストレスを和らげる効果がある一方で、脳が自力でストレスに対処する力を奪ってしまう側面がある。そのため、ストレスを消そうとしてさらに酒量が増えるという悪循環に陥りやすい。詳しくはリンク先へ
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