« タイ、大麻を医療・健康目的に限定へ 娯楽利用禁止の管理法案 | トップページ | 最新たばこ情報0803 »

イオンモール熊本の爆心地エリアに喫煙所があった

【独自取材】爆心地か…損傷激しいエリアに“マップにない部屋” 店員らが語った爆発直前の様子『バンキシャ!』

https://news.yahoo.co.jp/articles/206bd857414184e9117e2eaeb55dc352012bea8f?page=2

8/2(日) 

教えてもらったバックヤードの配置は、東側に従業員の休憩室。階段を挟んで西側には自動販売機や喫煙所があるという。爆発が起きたあとの2階の映像を確認すると、バッグなどを販売する店舗の奥に、ドアがあることが分かった。そのドアの向こうには、通路を挟んで別の部屋があるようにみえる。これが「従業員休憩室」だ。 専門家が爆心地と指摘した場所の近くにあるのが、喫煙所。専門家は、ここにガスがたまっていて、爆発が起きた可能性があるとの見方を示した。 また、近くにある自動販売機が、自動で温度調節のスイッチが入った際に、火花が出て爆発を引き起こした可能性もあるという。警察や消防などは、原因の究明を進めている。詳しくはリンク先へ

 

動画あり

【イオンモール事故】爆発直前に何が…“爆発までの10分間”店員ら証言 フロアマップに書かれてないエリアが『バンキシャ!』

https://www.youtube.com/watch?v=98zSEPLvP0I&t=265s

|

« タイ、大麻を医療・健康目的に限定へ 娯楽利用禁止の管理法案 | トップページ | 最新たばこ情報0803 »

たばこ火災」カテゴリの記事