たばこ対策

分煙や禁煙について

JR福島駅周辺を重点区域に 進む受動喫煙防止の動き 喫煙所以外で吸うと…3月からは罰金!?

JR福島駅周辺を重点区域に 進む受動喫煙防止の動き 喫煙所以外で吸うと…3月からは罰金!?

https://www.fnn.jp/articles/-/59650

2020年7月5日

公共施設や飲食店などで禁煙の動きが広がるなか、福島県福島市は受動喫煙を防ぐ取り組みに力を入れている。2020年10月からはJR福島駅周辺での喫煙が禁止される。福島市は2020年7月 条例を施行し、望まない受動喫煙を防ぐ取り組みを進めることにした。詳しくはリンク先へ

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「屋内禁煙」から3カ月 飲食店は今

「屋内禁煙」から3カ月 飲食店は今

https://news.yahoo.co.jp/articles/64ce77e33fc5cfa0f328d70f0cf72c7635d4629f

今年4月から、受動喫煙の防止を目的とした「改正健康増進法」が全面施行されました。新型コロナウイルスの感染拡大の影響であまり目立っていませんでしたが、この法改正により、飲食店・ホテル・事務所などで原則として「屋内での喫煙」が禁止されました。違反すると罰則も科される厳しいものです。詳しくはリンク先へ

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たばこパッケージ、7月からロゴ記載禁止 シンガポール政府

たばこパッケージ、7月からロゴ記載禁止 シンガポール政府

https://www.nna.jp/news/show/2062748

2020/06/30

シンガポール政府は、7月1日から国内で販売されるたばこのパッケージに新規定を導入する。国民の喫煙率を引き下げる政策の一環で、メーカーのロゴなどを使用することを禁止する。詳しくはリンク先へ

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米FRB、たばこ大手やバークシャー子会社の社債を購入

米FRB、たばこ大手やバークシャー子会社の社債を購入

http://www.asahi.com/business/reuters/CRBKBN240012.html

2020年6月29日

米連邦準備理事会(FRB)が6月中旬までに4億2800万ドル相当の個別企業の社債を購入したことが、28日公表のデータで明らかになった。対象企業には小売大手・ウォルマートやたばこ大手のフィリップ・モリス・インターナショナル、著名投資家ウォーレン・バフェット氏の投資会社、バークシャー・ハザウェイの公益事業子会社が含まれた。詳しくはリンク先へ

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WTO上級委、オーストラリアのたばこ包装規制にシロ判定

WTO上級委、オーストラリアのたばこ包装規制にシロ判定

https://www.jetro.go.jp/biznews/2020/06/cba3dcbeaf7defc6.html

2020年06月12日

WTO上級委員会は6月9日、オーストラリアのたばこ製品の包装規制に関する紛争(DS435、DS441)に関して、同国の措置がWTO協定違反ではないとする最終報告書を配布した。紛争の原因となったたばこ製品にプレーンパッケージを義務付ける法令は既に英国(2017年)、フランス(2017年)、タイ(2019年)など世界各国で導入されている。詳しくはリンク先へ

 

 

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車中でのたばこ事情 - 「紙巻きたばこ」よりも「加熱式たばこ」を吸う人の方が多い結果に

車中でのたばこ事情 - 「紙巻きたばこ」よりも「加熱式たばこ」を吸う人の方が多い結果に

https://news.mynavi.jp/article/20200625-1064015/

2020/06/25 

つい数年前まで"たばこ"と言えば「紙巻きたばこ」であったが、今では煙が出ずにおいも少ない「電子たばこ/加熱式たばこ」の人気が高まっている。今回はマイナビニュース会員の喫煙者約300人に対し、"車中でのたばこ事情"についてアンケートを行った。詳しくはリンク先へ

 

 

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禁煙施設をPRするステッカー 県が作成、事業者に配布

禁煙施設をPRするステッカー 県が作成、事業者に配布

https://www.sanyonews.jp/article/1022879

6月18日

受動喫煙を防ぐため、多数の人が使う施設や飲食店などを原則屋内禁煙とする改正健康増進法が全面施行(4月1日)されたのを受け、岡山県は禁煙施設であることを示すステッカーを作成した。事業者に配り、施設内や店先に貼ってアピールしてもらう。詳しくはリンク先へ

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WTO上級委、オーストラリアのたばこ包装規制にシロ判定

WTO上級委、オーストラリアのたばこ包装規制にシロ判定

https://www.jetro.go.jp/biznews/2020/06/cba3dcbeaf7defc6.html

2020年06月12日

WTO上級委員会は6月9日、オーストラリアのたばこ製品の包装規制に関する紛争(DS435、DS441)に関して、同国の措置がWTO協定違反ではないとする最終報告書を配布した。紛争の原因となったたばこ製品にプレーンパッケージを義務付ける法令は既に英国(2017年)、フランス(2017年)、タイ(2019年)など世界各国で導入されている。詳しくはリンク先へ

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豪、WTOの二審も勝訴 たばこ箱の包装規制は正当

豪、WTOの二審も勝訴 たばこ箱の包装規制は正当

https://www.tokyo-np.co.jp/article/34807

2020年6月11日

オーストラリアが導入した、たばこの箱の包装にブランドのロゴ表示などを禁じる規制について、世界貿易機関(WTO)の紛争処理機関の「二審」に当たる上級委員会は10日までに、規制は正当との判断を示した。詳しくはリンク先へ

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たばこ表示規制は「正当」 WTO、最終審も豪州勝訴

たばこ表示規制は「正当」 WTO、最終審も豪州勝訴

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020061001017&g=int

2020年06月10日

オーストラリアが導入したたばこの箱に健康被害の警告を表示させる規制をめぐる通商紛争で、世界貿易機関(WTO)の最終審に当たる上級委員会は10日までに、規制を正当と認定した。詳しくはリンク先へ

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