世界禁煙デー

福島・受動喫煙防止呼びかけライトアップ

福島・受動喫煙防止呼びかけライトアップ

https://news.yahoo.co.jp/articles/b32fb107ef0a14596cc50d0987c3cd82209afed3

6/5(土)

禁煙週間にあわせ、受動喫煙の防止を呼びかける「イエローグリーンキャンペーン」が県内各地で行われている。「イエローグリーンキャンペーン」は、賛同する企業が施設をきみどり色にライトアップし、受動喫煙の防止を呼びかけるもの。詳しくはリンク先へ

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【動画】「世界禁煙デー」照明緑色に 佐賀メディカルセンタービル

【動画】「世界禁煙デー」照明緑色に 佐賀メディカルセンタービル

https://www.saga-s.co.jp/articles/-/685184

6/1

ビル内の佐賀県健康づくり財団によると、受動喫煙をしない・させない意志を表す「イエローグリーンリボン」にちなんで緑色になっている。2019年から毎年ライトアップを行い、「自分や家族、大切な人の健康を守るため、禁煙に取り組むきっかけにして」と呼び掛ける。詳しくはリンク先へ

 

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日本の喫煙者が10年前と比較して激減している? 最新データでわかる喫煙者が多い年代

日本の喫煙者が10年前と比較して激減している? 最新データでわかる喫煙者が多い年代

https://article.auone.jp/detail/1/2/2/27_2_r_20210531_1622416451750686

05/31 

喫煙者率は年々減少傾向にあります。特に男性の減少率が大きく、平成21年は38.2%だったものが令和1年には27.1%と10%以上減少しています。詳しくはリンク先へ

 

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5月31日は「世界禁煙デー」、自粛ストレスからの喫煙増に危機感

5月31日は「世界禁煙デー」、自粛ストレスからの喫煙増に危機感

https://news.yahoo.co.jp/articles/4793815ab47e14ee24edc18661b5b555dd294bfc

5/31(月)

毎年5月31日は、WHO(世界保健機関)が制定した世界禁煙デーだ。例年、「たばこ業界から次世代を護れ」「たばこと肺の健康」など婉曲なテーマが掲げられるが、今年はズバリ、「Commit to quit(禁煙に取り組もう)」だ。喫煙がCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)重症化/死亡リスクであることが明確になり、遠回しの表現では手ぬるいと感じたのだろうか。詳しくはリンク先へ

 

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喫煙原因で年769万人死亡 日本はワースト6位―英医学誌

喫煙原因で年769万人死亡 日本はワースト6位―英医学誌

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021052800215&g=int

2021年05月28日

英医学誌ランセットは27日、2019年に喫煙を原因として世界で769万人が死亡したとする論文を掲載した。日本は20万人で6番目に多かった。喫煙は各国で死因として高い割合を占めており、たばこ増税や広告の禁止など、厳しい措置で抑制するよう求めている。詳しくはリンク先へ

 

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コロナで受動喫煙3割増

コロナで受動喫煙3割増

https://jp.reuters.com/article/idJP2021053101001502

2021年5月31日

国立がん研究センターは31日、新型コロナウイルス流行による外出自粛や在宅勤務の影響で、たばこを吸う同居人からの受動喫煙が増えたと答えた人が33・7%に上ったとする調査結果を発表した。31日は世界保健機関(WHO)が定めた「世界禁煙デー」。同センターの平野公康研究員は「自宅にいる時間が長ければ受動喫煙の機会が多くなり、健康への影響が懸念される」としている。詳しくはリンク先

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【たばこと健康】31日は世界禁煙デー 契約書にサインを

【たばこと健康】31日は世界禁煙デー 契約書にサインを

https://www.sankei.com/life/news/210525/lif2105250045-n1.html

2021.5.25

WHO(世界保健機関)は1989(平成元)年に5月31日を「世界禁煙デー(World No Tobacco Day)」と定め、喫煙しないことが一般的社会習慣となることを目指す活動を開始した。今年の世界禁煙デーのテーマは「Commit to quit(禁煙を約束しよう)」である。詳しくはリンク先へ

 

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たばこの健康影響を知ろう あす世界禁煙デー

たばこの健康影響を知ろう あす世界禁煙デー

https://kahoku.news/articles/20210529khn000040.html

2021年05月30日

●しわが増えて実年齢よりも老けて見える。喫煙により、皮膚の血液循環やコラーゲン、ビタミンAなどが減るため、10歳ぐらい老けて見える。

●受動喫煙で毎年100万人以上が死亡している。

●受動喫煙は肺がん、肺結核、糖尿病などの発病リスクを増やす。

●家庭での受動喫煙で、子どもの気管支喘息(ぜんそく)や中耳炎が増え、肺の発達が遅れるため子どもが成人した後のCOPD発病のリスクも増える。

●たばこを吸うと生涯で1億円以上が「煙に消える」(たばこ代、超過医療費、所得損失を含む)

●男女を問わず、喫煙は不妊のリスクを高める。禁煙すると、不妊のリスクが減り、早産、低体重出生、流産のリスクが減る。

●葉タバコ耕作者(貧困国の子どもを含む)は、タバコの生葉の表面からニコチンが皮膚に吸収されて発症する緑タバコ病(急性ニコチン中毒)に悩まされるだけでなく、大量の殺虫剤や化学物質にもさらされて健康を損なっている。

●アイコスなどの加熱式たばこも、ニコチンだけでなく多くの発がん物質を含んでおり、とても有害である。

●結核菌の保菌者(世界中で4人に1人の割合)がたばこを吸うと、肺結核を発病するリスクが2倍になる。

●喫煙で増えるがんは20種類以上(ほとんどのがんが含まれる)。

●喫煙者は、加齢性黄斑変性症で失明するリスクや白内障になるリスクが高くなる。難聴リスクも高まる。

●喫煙者は認知症、アルツハイマー病のリスクが高くなる。

●喫煙により口腔内が不衛生になり、歯周病、歯牙欠損を発症する。

●喫煙者は手術後の合併症が明らかに増える。

●たばこの煙には免疫を弱める作用や免疫機能の変調を来す作用がある。

●年間20万ヘクタール(石巻市、東松島市、女川町の合計面積の3倍)の森林が葉タバコ栽培とタバコ葉処理のために消失している。

●1年間に生産される紙巻きたばこから排出されるごみは毎年200万トン(震災後に出た石巻地域の総がれき量の3分の1)に上る。

詳しくはリンク先へ

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コロナ禍の今こそ禁煙を!

コロナ禍の今こそ禁煙を!

https://news.yahoo.co.jp/articles/c48498512d9d5e703413ea0ad3744698503a8910

4/15(木) 

世界保健機関(WHO)は毎年5月31日を世界禁煙デー(World No Tobacco Day)に制定し、禁煙を呼びかけている。今年(2021年)のテーマは「禁煙に取り組もう(Commit to quit)」。テーマの下には「COVID-19パンデミックにより数百万人の喫煙者が禁煙を望んだ。今こそ禁煙に取り組み、誓約書にサインしよう」とのメッセージが付されている。詳しくはリンク先へ

 

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新型コロナ下の世界禁煙デーに思う

新型コロナ下の世界禁煙デーに思う

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20200601-OYTET50021/

2020年6月3日

5月31日は世界禁煙デー。厚生労働省は、6月6日までを禁煙週間と定めている。新型コロナウイルスのせいで多くのイベントが中止になってしまったが、今年ほど禁煙の大切さを思い知らされた世界禁煙デーはなかったかもしれない。命に関わる重い肺炎を引き起こす新型コロナウイルス感染症において、たばこは重大なリスク要因になる。ウイルス感染を100%防ぐことは難しいかもしれないが、たばこを自分の意志でやめることで、命のリスクを減らすことができる。詳しくはリンク先へ

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