迷惑たばこ

大韓航空 機内での電子たばこ使用に厳しく対応=程度問わず警察に

大韓航空 機内での電子たばこ使用に厳しく対応=程度問わず警察に

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/28/2019102880209.html

 2019/10/28 16:21

機内での喫煙は厳しく禁じられており、よく守られているものの、最近電子たばこの利用者が増え、機内のトイレなどで喫煙する事例が相次いでいる。詳しくはリンク先へ

 

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周りの人のたばこの煙を不快に思った場所の最上位は食事提供店舗(2019年公開版)

周りの人のたばこの煙を不快に思った場所の最上位は食事提供店舗(2019年公開版)

https://news.yahoo.co.jp/byline/fuwaraizo/20191017-00145945/

不破雷蔵 10/17(木) 

もっとも多くの人が挙げたのは「食堂・レストラン・フードコートなど主に食事を提供する店舗」で、62.4%の人が同意を示した。詳しくはリンク先で

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たばこの煙、78%が「不快」…「食事の店舗で」62%

たばこの煙、78%が「不快」…「食事の店舗で」62%

https://www.yomiuri.co.jp/national/20190927-OYT1T50269/

2019/09/27 20:27

 

 内閣府は27日、たばこ対策について初めて行った世論調査結果を発表した。周りの人のたばこの煙を「不快に思う」と答えた人は78・4%に上り、「不快に思わない」の20・0%を大幅に上回った。

 不快に思った場所を複数回答で尋ねたところ、「食堂・レストランなど主に食事を提供する店舗」(62・4%)がトップで、「路上」(53・3%)、「居酒屋・バーなど主に酒類を提供する店舗」(38・6%)が続いた。政府へのたばこ対策の要望は、「未成年に対する健康被害教育の充実」(41・8%)、「受動喫煙対策の強化」(41・7%)、「たばこ税の引き上げ」(32・2%)の順だった。

 調査は来年4月に職場や飲食店を原則禁煙とする改正健康増進法が全面施行されるのに合わせて実施された。7月25日~8月4日、18歳以上の3000人を対象に行い、54・9%が答えた。

 

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周囲のたばこ、78%「不快」=がん治療と仕事、6割弱が両立不可能-内閣府初調査

周囲のたばこ、78%「不快」=がん治療と仕事、6割弱が両立不可能-内閣府初調査

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019092701003&g=pol

2019年09月27日17時13分

 内閣府は27日、たばことがん対策に関する世論調査結果を公表した。たばこ対策の調査は初めてで、周囲のたばこの煙を「不快に思う」「どちらかと言えば不快に思う」と答えた人は合計で78.4%に上った。一方、がん治療と仕事の両立が可能だと思わない人は6割弱を占めた。

たばこ吸う人採用しません=ひまわり生命、来年4月の新卒対象

 たばこ対策の調査は、東京五輪・パラリンピックを控え受動喫煙対策を強化する改正健康増進法が来年4月に全面施行されるのに合わせて実施された。不快に感じた場所を複数回答で尋ねたところ、「レストランなど主に食事を提供する店舗」62.4%、「路上」53.3%、「居酒屋など主に酒類を提供する店舗」38.6%の順だった。
 政府に求める対策は、健康被害に関する未成年者教育(41.8%)と受動喫煙対策(41.7%)が多かった。受動喫煙対策の具体例としては、「分煙」72.6%、「飲食店の禁煙」60.6%、「病院、学校、行政機関などの敷地内禁煙」57.9%が上位三つ。厚生労働省の担当者は「調査を基に一層対策を強化したい」と話している。
 がん治療に関し、日本社会の現状として2週間に1回程度通院しながら働き続けられる環境にあると思うか尋ねたのに対し、あると思う人は37.1%にとどまり、思わない人(57.4%)を大きく下回った。ただ、3年前の前回調査ではそれぞれ27.9%、64.5%で、一定の改善は見られる。

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20〜40代女性に聞いた「バレると嫌なニオイ」TOP3

20〜40代女性に聞いた「バレると嫌なニオイ」TOP3

https://dime.jp/genre/768709/

2019.09.08

女性21827 人に聞いた「においバレに関する調査」

においによって周囲を不快にさせる「スメルハラスメント」略して「スメハラ」。近年、就業規則に盛り込まれることもあり、スメハラによって退職に追い込まれる人もいるのだとか。

ネオマーケティングが全国の20歳~49歳の女性21827人に聞いた「においバレに関する調査」によると、嫌なにおいでは「口臭」が55.1%で最も多く、次いで「体臭(汗など)」52.7%、「たばこのにおい」44.9%と続いている。

年代で比較してみると、「口臭」と「体臭(汗など)」は年代が高くなるほど割合も高くなる傾向にあるようだ。年齢を重ねると、口臭や体臭のにおいが嫌いになるのだろうか。一方、3位となった「たばこのにおい」は年代で大きな差がない結果となっている。

そして、体臭の代表的なにおいである“汗”。その汗のにおいをバレないように「対策している」と回答した8496名に対し、汗のにおいの対策方法を聞いた。

その結果、「スプレータイプの制汗剤を使う」女性が最も多く、51.3%となった。次いで、「ロールオンタイプの制汗剤を使う」42.4%、「シートタイプの制汗剤を使う」39.2%と続いている。

「口臭」や「体臭」など身体から発するにおいに次いで第3位となった「たばこのにおい」。たばこのにおいは「口臭」や「体臭」の原因ともなると言われている。

たばこを吸う女性は、たばこを吸わない女性よりも様々なにおい対策をしているのではないだろうか?と今回は推測した。

そこで、スモーカー女子2783名に対し、たばこのにおい対策を聞いたところ、最も多い回答は「飴、タブレット、ガムを使用する」となり46.6%、次いで「歯を磨く(マウスウォッシュ含む)」45.9%とたばこによる口臭対策を行なっているスモーカー女子が多いことが判明した。

また、「紙巻たばこから加熱式たばこに変えている・併用している」という女性が28.0%と加熱式たばこに変えることでにおい対策をしていることがわかる。「対策は特にしていない」と回答したのは約2割にとどまり、多くのスモーカー女子がたばこのにおい対策をしているようだ。

調査概要
調査の方法:株式会社ネオマーケティングが運営するアンケートサイト「アイリサーチ」のシステムを利用したWEBアンケート方式で実施
調査の対象:アイリサーチ登録モニターのうち、全国の20~49歳の女性を対象に実施
有効回答数:21827名
調査実施日:2019年6月7日(金)~2019年6月21日(金)

構成/ino

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乗務中に飲酒喫煙、バンコクのバス車掌に罰金4000バーツ

乗務中に飲酒喫煙、バンコクのバス車掌に罰金4000バーツ

http://www.newsclip.be/article/2019/02/24/39035.html

2019年2月24日(日) 16時43分(タイ時間)

【タイ】タイ運輸省陸運局は22日、乗務中に飲酒喫煙した路線バスの車掌の女性に罰金4000バーツ、業務停止1カ月の処分を下し、バスサービスに関する3時間のビデオ講習を受講させたと発表した。

 処分を受けた車掌は今月19日、バンコク都内を運行する路線バスに乗務した際に、知人を乗車させて、一緒にビールを飲んだり、たばこを吸うなどした。乗客がこの様子を撮影、映像をフェイスブックに投稿し、不適切な行動が明らかになった。

 このニュースを報じたテレビキャスターの女性は「(バスの運転手や車掌が)子どもを乗せたり、友達を乗せてしゃべったりというのはよく見かけますし、乗客もマイペンライ(問題ない)、理解できると思いますが、これはだめですよね」とコメントした。

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“くわえたばこ” 不適切動画ですかいらーく謝罪

“くわえたばこ” 不適切動画ですかいらーく謝罪

https://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000147366.html

[2019/02/11 00:42]

 不適切な動画問題で今度は大手飲食チェーン「バーミヤン」の店員が調理中にくわえたばこに火を付ける動画が拡散し、運営するすかいらーくグループが謝罪しました。

 動画では、厨房で店員がくわえたたばこに中華鍋から立ち上った炎で火を付ける様子が映っています。この動画についてすかいらーくは、去年3月ごろに都内の中華レストラン「バーミヤン」で撮影されたものだと確認しました。調理した料理は客には提供されなかったということです。すかいらーくは謝罪したうえで、「関係者の厳正な処分とともに法的責任の追及も検討し、従業員教育の再徹底に取り組んで参ります」としています。

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たばこの煙を顔に吹き掛けられ激高…知人を殺害 男に懲役15年「強い力でナイフ突き刺した」/地裁

たばこの煙を顔に吹き掛けられ激高…知人を殺害 男に懲役15年「強い力でナイフ突き刺した」/地裁

http://www.saitama-np.co.jp/news/2019/02/16/02_.html

2019年2月15日(金)

 幸手市で昨年7月、知人男性を刺して殺害したとして、殺人などの罪に問われた幸手市の無職田中文雄被告(48)の裁判員裁判の判決公判が15日、さいたま地裁で開かれ、田尻克已裁判長は懲役15年(求刑・懲役17年)を言い渡した。

 判決理由で田尻裁判長は「強い力でナイフを突き刺したものと認められ、生命に対する危険性が相当に大きい」と述べた。

 判決によると、田中被告は昨年7月20日午前1時40分ごろ、幸手市内の駐車場で知人の月邨正英さん=当時(37)=と口論になり、顔にたばこの煙を吹きかけられたことに腹を立て、月邨さんの腹をナイフで刺して殺害した。

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職場で気になるいやなニオイ - 「体臭」「たばこ」「香水」

職場で気になるいやなニオイ - 「体臭」「たばこ」「香水」

https://news.mynavi.jp/article/20190130-763765/

2019/01/30 07:00:00

近年、問題になっているのが職場での「スメハラ」(スメルハラスメント)。においにより周囲に迷惑をかける行為だが、あなたも、においのハラスメントにあったことがあるだろうか。今回は、マイナビニュース会員509名に「職場でいやなにおいを感じることがあるか」聞いてみた。

Q. 職場でいやなにおいを感じることはありますか?

はい 56.6%

いいえ 43.4%

Q. (「はい」と答えた方にお聞きします) それは何のどんなにおいですか。具体的に教えてください。(自由回答)

体臭

・「上司の体臭」(40歳男性/専門店/事務・企画・経営関連)

・「汗臭いにおいなど」(48歳男性/鉱業・金属製品・鉄鋼/技能工・運輸・設備関連)

・「お風呂に入らない人がいます。とても臭いけど、先輩なので」(47歳男性/官公庁/公共サービス関連)

・「デスクで仕事をしているときに靴をぬいでいる人がいるのですが、足のにおいがキツくていやな思いをすることがあります。靴をぬぐのは自由ですが、消臭スプレーを使うなど周りの迷惑を考えてほしいと思いました」(52歳女性/サービス/その他・専業主婦等)

口臭

・「口臭の強い人」(77歳男性/その他電気・電子関連/メカトロ関連技術職)

・「同じチームの先輩社員の口臭が非常に強く、仕事上での会話の際には、会話の内容よりにおいが気になって仕方がない」(58歳男性/その他金融/営業関連)

・「口臭のひどい人がいて、どぶのようなにおいがします」(40歳女性/その他電気・電子関連/事務・企画・経営関連)

たばこ臭

・「たばこのにおいはいやです」(49歳男性/輸送用機器/その他技術職)

・「たばこを吸った人が喫煙ルームから戻ってきたとき」(51歳女性/その他電気・電子関連/事務・企画・経営関連)

・「煙室が部署の隣にあり、たばこのにおいが漂ってくる」(47歳男性/流通・チェーンストア/IT関連技術職)

・「たばこのにおい。喫煙者はやに臭い」(43歳男性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)

香水

・「昔の化粧品のような香水だと思われるにおい」(49歳男性/鉱業・金属製品・鉄鋼/技能工・運輸・設備関連)

・「女性社員の香水。香りがみんなバラバラなので、混ざっておかしなニオイになる」(41歳男性/専門商社/技能工・運輸・設備関連)

・「鼻に付く香水をつける人がいるので、事務所内にただよう」(67歳男性/サービス/事務・企画・経営関連)

食べ物のにおい

・「お昼休みの弁当のおかず。大根です」(50歳女性/専門店/販売・サービス関連)

・「昼食をコンビニ飯購入して自席で食べている人の、レンチンした変な濃いにおい」(42歳男性/レジャーサービス・アミューズメント・アート・芸能関連/事務・企画・経営関連)

・「狭いオフィスなのにニンニクなど香りが強いものを食べる」(48歳男性/海運・鉄道・空輸・陸運/技能工・運輸・設備関連)

・「カップ麺のきついにおい」(39歳男性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)

トイレがくさい

・「トイレのにおい」(50歳女性/百貨店/販売・サービス関連)

・「トイレがくさい」(37歳男性/専門商社/営業関連)

・「トイレ清掃が行き届いてなくて、いつも悪臭がする」(38歳男性/コンピューター機器/営業関連)

酒くさい

・「酒のにおい」(38歳男性/その他/その他・専業主婦等)

・「身体中が酒くさくて困った上司が出勤してきたこと」(50歳男性/食品/技能工・運輸・設備関連)

・「二日酔いの人の口臭」(63歳男性/官公庁/公共サービス関連)

整髪料

・「ポマード」(46歳男性/食品/事務・企画・経営関連)

・「ポマードのような整髪料のにおい」(42歳男性/海運・鉄道・空輸・陸運/その他・専業主婦等)

・「上司の整髪料の強いにおいが非常に不快に感じます。室内にも嫌なにおいが充満してしまい気分が悪くなります」(51歳男性/その他/技能工・運輸・設備関連)

その他

・「屁」(60歳男性/その他メーカー/技能工・運輸・設備関連)

・「仕事上、様々な合成樹脂や有機溶剤を使うため、それらが混ざった臭い」(43歳男性/ディスプレイ・空間デザイン/建築・土木関連技術職)

・「課長のハンドクリームのにおい」(44歳男性/フードビジネス/事務・企画・経営関連)

総評

職場でいやなにおいを感じたことが「ある」人は5割超いることが分かった。とりわけ「体臭」に悩まされている人が多く、「体臭がたまらん奴がいる」「お風呂に入ってないのでは、と思われる臭いがする」「汗くさい」といったクレームが寄せられた。一口に体臭といっても、加齢臭や疲労臭、足臭など原因も種類も様々だが、非常にデリケートな問題のため、よほど親しくない限り指摘するのは難しいことのようだ。

次に多かったのは「たばこ臭」。普段から吸う人は気にならないかもしれないが、非喫煙者にとっては、煙だけでなく残り香も耐えがたく、苦しく感じている人も。「たばこを吸うのは仕方がないが、その後のケアをして欲しい」といった意見が寄せられた。

「香水のにおい」にも苦情があがった。良い香りは好感度を上げるのに役立つが、キツイにおいやつけすぎは大迷惑になることも。香水だけでなく、においの強い柔軟剤や化粧品、ハンドクリーム、整髪料などにも注意が必要のようだ。

自分のにおいはなかなか気づきにくいもの。周りに迷惑をかけていないか、この機会にチェックしてみてはいかがだろうか。

調査時期: 2018年12月29日

調査対象: マイナビニュース会員

調査数: 509名

調査方法: インターネットログイン式アンケート

 

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野村周平の歩きタバコ姿がツイッターにアップ「危ない」と批判

野村周平の歩きタバコ姿がツイッターにアップ「危ない」と批判

http://news.livedoor.com/article/detail/15925600/

2019年1月25日 16時12分 J-CASTニュース

俳優の野村周平さん(25)をめぐる炎上騒動が話題だ。きっかけは、2019年1月22日未明にツイッターで一般ユーザーが、野村さんとみられる人物が歩きタバコをする様子を撮影した動画をアップしたことだった。

動画は10秒ほどで、野村さんがファンと思われる女性と路上で記念撮影に応じた後、歩きたばこをしながらその場を後にする様子を写したもの。野村さんとみられる人物は撮影には応じていたが、ややそっけない態度だったほか、混雑した街路での歩きタバコだったということもあり、ツイッター上では「野村周平の態度が冷たい」「歩きタバコしてて危ない」など、批判の声が殺到した。

これまでにも複数回にわたって炎上

これを受けてか、22日深夜に野村さんは「写真撮ってんのに対応冷たいとかマスコットキャラクターじゃねーんだよ」とツイート。動画への批判に対する反論とみられるツイートには、「中高生みたいな怒り方だな」「あんな人混みの中歩きタバコは絶対にやめてほしい!」など、野村さんを批判するツイートが殺到、アカウントが炎上状態となった。一方で、「動画は盗撮だったんじゃないの?」と、野村さんばかり批判を受けるのは良くないとする意見も飛び出すなど、議論となっている。

その後は野村さんのツイッターが平常運転に戻ったこともあり、騒ぎは沈静化に向かっているが、野村さんのツイッターをめぐっては、これまでにも複数回、炎上騒動が発生りしているのも事実。2018年8月には「タバコ吸ってたら印象悪い。タトゥー入ってたら印象悪い。意味わからない」とツイートし、やはり炎上。この前日、野村さんはインスタグラムに自身がタバコを手に持つ姿を写した写真を投稿しており、ファンから「タバコはやめて」などの声が上がるなどしていた。

また、同年6月には、サッカーW杯ロシア大会の予選リーグの日本対ポーランドの試合で、日本代表が試合の最後にパス回しを行ったことについて、「えー。なにこの試合」などとツイートして炎上。その後、「軽はずみな発言をして本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。申し訳ありませんでした」と謝罪した。

「炎上芸人」はともかく、「炎上俳優」は...

また、2017年11月には、乃木坂46のCDジャケットの写真を添えて、「なーたん」とツイート。「なーたん」とは、乃木坂46のファンの愛仇では西野七瀬さんのあだ名として使われているため、これを見咎めたファンから「勝手に名前で呼ぶな」など、罵声が飛ぶ事態となった。

これまで複数回にわたって炎上している野村さんのツイッター。「炎上キャラ」はお笑い芸人であればウーマンラッシュアワーの村本大輔さん(38)や、安田大サーカスのクロちゃん(42)など、本人の持ち味として理解されることもあるが、俳優という職業で炎上キャラを確立してしまってもプラス要素は見出しづらい。下手をすれば、フジテレビ批判をきっかけに仕事が激減した高岡奏輔さん(36)のように、芸能活動が停滞してしまう恐れもあるだろう。

2019年1月期はドラマ「僕の初恋を君に捧ぐ」(テレビ朝日系)に出演するなど仕事は好調なだけに、その炎上体質をもったいなく思うファンも多い。余計な炎上を回避するには、ツイート前にその内容を再考するのが一番の策だろう。主演映画の「純平、考え直せ」(2018年公開)に引っ掛けて言うなら、「周平、考え直せ」?

(J-CASTニュース編集部 坂下朋永)

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