危険ドラッグ

「ワクチン接種で大麻たばこを」 合法化祝う活動家ら配布 米NY

「ワクチン接種で大麻たばこを」 合法化祝う活動家ら配布 米NY

https://www.jiji.com/jc/article?k=20210422041451a&g=afp

04月22日

米ニューヨークで20日、同州での嗜好(しこう)用マリフアナ(大麻)の合法化を喜ぶ活動家らが新型コロナウイルスワクチンの接種を受けたことがある人にマリフアナたばこを無料配布した。詳しくはリンク先へ

 

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電子たばこに液状大麻を…消防士を停職6カ月の処分

電子たばこに液状大麻を…消防士を停職6カ月の処分

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e38007633cdb9c06554d7331a5a43a2254bc6eb

4/28(水)

東京消防庁は電子たばこに液状の大麻を所持していたとして逮捕された品川消防署の23歳の男性消防士について、停職6カ月の処分にしたと発表しました。詳しくはリンク先へ

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中国で「大麻入り電子たばこ」流通か ネット上で「ハイになる」と販売

中国で「大麻入り電子たばこ」流通か ネット上で「ハイになる」と販売
https://news.yahoo.co.jp/articles/397e09eccf3467b38cc08d58990a71f4c53a1982

4/29(木)

中国のネット上では「ハイになる」「快感」などのうたい文句で電子たばこが売られており、その中には大麻の主成分のテトラヒドロカンナビノール(THC)が含まれている疑いがあるという。米国では電子たばこの吸引に絡む急性疾患での死亡者が相次ぎ、その多くが非正規ルートで売られているTHC成分を含むカートリッジを使用していたことが判明している。詳しくはリンク先へ

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「入荷しました」「質バッチリ」大麻汚染、鹿児島でも広がる 摘発者の7割は10~20代 SNS介し直接売買も

「入荷しました」「質バッチリ」大麻汚染、鹿児島でも広がる 摘発者の7割は10~20代 SNS介し直接売買も

https://373news.com/_news/?storyid=135792

2021/04/17

県警組織犯罪対策課は「知人から大麻を勧められ、興味本位で安易に使う傾向がある」と説明。「犯罪組織の資金源となって社会の平穏を脅かす恐れがある」とし、取り締まりと広報活動を強化する方針だ。詳しくはリンク先へ

 

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電子たばこカートリッジに“液体大麻”40歳男逮捕

電子たばこカートリッジに“液体大麻”40歳男逮捕

https://news.goo.ne.jp/article/kbc/region/kbc-5892552.html

2020/11/24

先月、北九州市のJR小倉駅前の路上で液体大麻を所持したとして、警察は24日、サービス業の40歳の男を逮捕しました。詳しくはリンク先へ

 

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欧州の15~16歳、飲酒・喫煙率が減少 大麻使用率は増加 研究

欧州の15~16歳、飲酒・喫煙率が減少 大麻使用率は増加 研究

https://www.afpbb.com/articles/-/3315938

11月14日

欧州全域の15~16歳を対象にした常習行為に関する調査で、若者の飲酒・喫煙率が減少している一方、大麻の使用率は増加しているとする報告書が12日に発表された。詳しくはリンク先へ

 

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路上喫煙の少年、署員が職質しようとしたら…大麻草入りの袋捨てながら逃走

路上喫煙の少年、署員が職質しようとしたら…大麻草入りの袋捨てながら逃走

https://news.yahoo.co.jp/articles/63c9682e611fea6dfe647ab6d6dc8e3c204187e8

10/30(金)

発表では、2人は28日午後10時20分頃、橿原市内の路上で、大麻草約0・723グラムを所持した疑い。パトロール中の署員が路上でたばこを吸っていた2人に職務質問しようとしたところ、会社員の少年が逃走。途中で大麻草の入った袋を捨てたが、その後、確保されたという。詳しくはリンク先へ

 

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強い毒性、手軽さ危険 大麻リキッド、県内でも押収

強い毒性、手軽さ危険 大麻リキッド、県内でも押収

https://www.chunichi.co.jp/article/143268/

県薬務感染症対策課によると、大麻リキッドは大麻の主成分のテトラヒドロカンナビノール(THC)を抽出、加工してある。THCの濃度は乾燥大麻の5〜10%前後に対し、70〜80%と毒性や依存性が強い。固形状の「ワックス」もあり、若者を中心に使用者が増えているという。詳しくはリンク先へ

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強豪大学サッカー部でも…SNSで若者に広がる大麻汚染

強豪大学サッカー部でも…SNSで若者に広がる大麻汚染

https://news.yahoo.co.jp/articles/e78ab276760931b7815ee25d2f961a2510a5f2e7

10/7(水) 

大学サッカーの強豪、近畿大(大阪府東大阪市)の男子部員5人が大麻を使用していたことが発覚した。若年層の大麻汚染は深刻化しており、近大は薬物の危険性を教える講義を開くなど対策を進めていたが、防ぎきれなかった。会員制交流サイト(SNS)には大麻の興味をそそるような投稿があふれており、部員は実際にSNSで簡単に入手していた。詳しくはリンク先へ

 

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「大麻リキッド」の押収急増 電子たばこで吸引 警戒強める静岡県警

「大麻リキッド」の押収急増 電子たばこで吸引 警戒強める静岡県警

https://news.livedoor.com/article/detail/18977743/

2020年9月30日

大麻リキッドは大麻の主成分であるテトラヒドロカンナビノール(THC)の濃度が50~80%ほどと通常の乾燥大麻よりも高い。毒性や依存性が強く、危険だという。詳しくはリンク先へ

 

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